中田 わかな
イスラム教の指導者が「シャリーア法が最高規範(日本国憲法より上)」と信者に教えてしまうと言う現実があります。
そこに恐怖しない人は、危機感が足りないと思います。
女性差別思想を布教されるのも嫌です。
宗教は、人の幸せ、平穏へと導くためのものです。
火葬が常識の日本に土葬区画を強く推してくる事で
すでに市民、国民の気持ちを逆撫でいています。
反対があると分かっているのに、やめようとしないのです。
周囲に嫌がられても宗教の為にやる、と言うのは宗教の本質を考えれば、本末転倒なのです。
イスラム教指導者は「イスラム教徒が幸せなら、非イスラムは我慢するべき」と言うお考えとしか思えません。
これを読むイスラム教信者様、モスク推進派様には
是非、宗教は内面のものであり、誰かに不快な思いをさせてまでやって良い事なのか、
法律で禁止されていないから良いんだ、と民度の低い事をやっても良いのか、と宗教のあるべき本質に立ち返っていただきたい。