【埼玉県】
公立中学
教員の不適切指導により精神疾患・いじめ放置・不登校2年以上 二次被害を防ぐために闘います!
【埼玉県】 公立中学 教員の不適切指導により精神疾患・いじめ放置・不登校2年以上 二次被害を防ぐために闘います!
- 提出先:埼玉さいたま市教育委員会
活動詳細
この文書は、さいたま市の公立中学校で発生した冤罪といじめ問題を訴える署名活動に関するもので、一人の中学生の保護者が記録した詳細な経緯が詳述されています。
具体的な事例として、被害者生徒へ冤罪をかけいじめが始まる。担任は保護者からの犯人生徒の指導を拒否、担任が被害者生徒の足の腫れを虐待と言い、長時間母親にを軟禁尋問したこと、冤罪をかけられた際に担任が生徒を保護せず、逆にプレッシャーをかけたことが挙げられています。また、修学旅行や学校行事への参加拒否、担任や学校側の虚偽報告、安全配慮義務違反などが指摘され、保護者は教育委員会や学校に改善を求めているが、依然として何も変わっていないと訴えています。
録音等の証拠あります。
この件の報道を、希望しています。新聞、テレビ各社様ご連絡よろしくお願いいたします。
【またこの被害の拡散のご協力をお願い致します!】
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私たちの子供は、
埼玉県さいたま市公立中学校に通っています。
しかし、子供が中学1年生の時、信じられない冤罪が彼にのしかかりました。
その日は中1の終業式の日。
担任は、都内23区の警察署で刑事として15年勤め、そして数年前に、埼玉県内の教員に転職してきました。埼玉県内W市から通勤、同じ年ごろの3人の子供も持つ父親。
担任の実親は元警官、実母も元教師という教育熱心な家庭で育っており、現在はその実父母の近くに居を構えて暮らしています。3人の子供は同じく埼玉県内の公立中・小に通う。
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その日通知表を渡す時間、元刑事の担任は教室が全く監視出来ない別室にて通知表を渡していました。他の監督者を配置せず、教室には監督者が不在、安全配慮義務違反。
その時間、生徒Hは生徒Kの通知表を見て、そのあとに叩きつけ大きな亀裂が入りました。そして、Hはその通知表を投げ捨てました。
近くの席の我が子は、踏まれそうなKの通知表を床から拾い、机に戻す。そこにKが戻ってきて、息子に対し暴言を言います。
「死ね!ぶっ殺す!何故俺の通知表を触ってるんだ!」
我が子はkに「床に落ちていたから拾った」ことを伝えました。
そのHの犯行の一部始終を見ていたクラスメイトも多くいた。
その中に犯人Hも同じ教室内で全て見ており、我が息子に対し「なんかあいつ、やらかしたぞー!」とKの暴言やその場をさらに煽るような発言をHはした。Hはこの日の自らの犯行を認めている。
担任が教室内にいれば、他の監督者が配置されていれば、この事件は起きたのでしょうか?
放課後、担任は、通知表を拾っていた、触っていた、という理由で、我が息子を犯人と決めつけました。その日の放課後、息子は泣きながらも、担任の事情聴取を受け、「床に落ちて踏まれそうだったから拾った」と伝えている。息子がやっていないと弁護してくれるクラスメイトも数名おり、そばで我が子を弁護してくれた。
犯人と決めつけた担任は、私保護者に電話で連絡してきました。その終業式当日、担任は犯人がHであることを知っていましたが、H生徒を放置し、一切指導しませんでした。指導しない理由は
「あの子Hを指導するのは火に油を注ぐようなものだ」「一人一人から事情を聞き指導するのは面倒だし息子のためにならない」が理由。
それを全ての理由にし、この後に起きる全ての事件に対して、Hへの指導は拒否され続けた。
担任からの電話に対し母親は事実と異なっていることを非難
「その瞬間にそこにいて触っていた、Kの通知表に亀裂があったのを確認したから現行犯なんですよ」と我が子と私へ伝えられました。
その件で担任からの暴言
「あなたが犯人」
「人の大切なものである通知表を拾った、ベタベタと通知表を触ったあなたの息子が悪い」と事実を曲げ現在に至ります。
我が子は幼少期から言葉の構音障害があり、小学生の時は市の「ことばの教室」の通級していました。今はその時の練習あり支障はありませんが、泣いている状態での会話などになると聞きにくくなることが多くなります。言葉の障害は基本的に完治するものではなく、時間経過とともに本人の努力ととも改善していくものです。
この終業式の担任の発言「泣いてて何を言ってるのか分からないから犯人」としたのは過去障害のある息子に対しての侮辱的な法律違反にあたる対応。
しかし、現在、担任は息子の発言が「なにを言ってるのか理解できなかった」しかし「犯人扱いしたことは一度もない」と発言虚偽している。
また別の日には元刑事だった担任は子どもの足の腫れを父親のドメスティックバイオレンスの加害と決めつけ
当時子どもの足にあった蚊に刺された赤い腫れについて、ある日当然、母親を3時間近く密室に閉じ込め、軟禁尋問。
蚊に刺された赤い腫れについて、担任は父親が強く蹴って出来た【赤あざ】と決めつけた。
この日R5/7/14は、息子は部活動後、放課後19時から、塾の定例テスト受験でした。が、行くことができず、空腹のまま別室ひとりで待たされ、テスト不受験によりクラスダウンし、息子は心を病みました。
数カ月後、夏休みに入り体調は悪化、朝起きられなくなり重度の起立性調節障害と診断されました。
この日の母親への夜間の長時間の尋問、否定しているのにも関わらず帰宅させないこと、夜間の別室で我が子をひとりで待機させたこと、終業式の日の教室内の監督者がいないことはすべて「安全配慮義務違反」であり、また母親への父親DV尋問は教師しての仕事の域を超えていると判断できます。
しかし、現在、その場にいた元刑事担任、学年主任は「その日のお母さんを引き留めて話したことは全く記憶にない」と軟禁したことを虚偽発言をしています。
事件当日、犯人と勘違いされた息子はK生徒から「死ね!」などの暴言、この件に対しても何の指導も行わず、我が息子は深く心を病み、2年半前から、現在に至る不登校となりました。
数カ月起きに学校と話し改善を要求しますが、
「もう昔のことだから全く記憶にない」と嘘をつかれています。
中1夏休み 終業式からH主導によるクラスラインでの、息子を含む数人の生徒がSMS上でいじめを始めました。その証拠のクラスラインのコピーも渡し、再三、指導を要求。私からクラスラインのコピーを渡したことは黙っていてくださいとの約束の上、お渡ししました。
が、中1の10月 担任は久しぶりにやっと登校できた息子に対し話しかけます。
「おかあさんが、君のスマホのクラスライン見てるよ。心配してるみたいだけど、大丈夫?」これは私との守秘義務違反となります。
翌年、息子 中2、特別援学級の担任であるKA吹奏楽部活動顧問は、息子の病状を認識し、ストレスにより病気が悪化すると知りながら母親の息子への暴言阻止を振り切り、部活動中に実行する
令和6、7/16に息子に暴言を言い、子どもの病状を更に悪化させました。息子は、その翌日から完全な不登校、となる。一日中寝たきりで一日一食をやっと食べられる状態。医師からは点滴入院を進めれるほどの痩せ方でした。
そのKA顧問は、虚偽の言い訳をしまたこの件について管理職にその都度、相談したと言い訳をしておりますが、その管理職は「記憶にない、覚えていない」と発言。
KA顧問は、その件について、その暴言から1ヶ月後に管理職含め、校長室で話し合いに出席し、7月上旬から7/16の暴言の日までのことに発言。しかしこの話し合いについて、校長は教育委員会に報告していない。こちらも違反行為となります。
顧問は、特別支援級の担任であり我が子の病気が悪化すること、ストレスを加えることは危険な状態になると医師から言われていることを保護者から伝えていたが、
KA顧問は「本当に悪化すると思わなかった」と発言。また前年度までのS顧問が既にエントリー済みとの嘘を私に伝え、舞台に上がれる人数調整のため息子をメンバーから外す、息子が学校を病気で欠席している日に「オーディションをやることを直接息子に伝えました」と更に虚偽の作り話をしました。
病気が悪化すると知りながらその悪化する行為をすると刑法の【傷害罪】にあたり、またそれが被害者の長期に渡る疾患となる場合更に罪は重くなります。
この話し合いの会については校長が教育委員会に報告義務があります。が、後日開示請求したところ「その会の一切の資料や記録がない」と言われました。
この春の中3修学旅行では、朝5時の集合時間に間に合わないませんでした。これは起立性調節障害の病気による症状であり、想定内のこととなります。
しかし我が子は早朝の集合時間から参加したいと必死に徹夜して起きていたが、朝の4時、力付き眠ってしまいました。学校には朝の集合場所中のその時点で欠席の連絡をしました。
昼頃、どうにか起きてきた我が子は、途中からでも参加したいと言い、現地にいる修学旅行担当S先生に
「途中から参加できますか?」と修学旅行担当S先生に確認「もちろん良いです。」との返事がありました。しかしその10分後、
JTB旅行会社からNGが出た、と虚偽理由を伝えられSから参加拒否。仕度をし、家を出る瞬間に、その電話があり、参加拒否されました。
これらは障害者への合理的配慮に欠けており、法律違反となります。またその電話内で、S先生から「返金はゼロ円です」と伝えられました。
後日担当のJTB旅行会社の担当者問い合わせしたところ、全社として途中参加をお断りすることはないと、返事をいただいており、息子のことを参加拒否することは絶対にないと伝えられました。またその当日、参加拒否の電話で、教務主任から「返金はゼロ円です。」と言われましたが、 当日の朝に欠席連絡をしておりますので、息子の場合は半額の返金額。これは、修学旅行のパンフレットにも記載してあり、またJTBの旅行約款にも記載があります。また会計監査報告にもわが子の返金記載あり、学年主任の「返金ゼロ円」この確認は、会計監査報告そのあとの私との会話となります。
「3年S先生修学旅行担当」「3年F学年主任」は【JTB旅行約款を知らなかった、初耳である】と発言している。
また同年10月末、合唱コンクール。
我が子は、その舞台に出演。
放課後に「祝優勝の打ち上げ」が行なわれることが企画された。
我が子は所用があり途中からの参加、「途中からだけど参加していい」とクラスメイトにクラスラインで聞きました。
が、「お店の席が満席だから無理」とクラスメイトに断られました。
実際お店側に聞いたところ席の余裕はあり、まだ座れる状態であることが判明。
たまにしか登校できない我が子はクラスメイトとしての資格を剥奪されたのでしょうか?これはイジメと認定できます。
この件について、元刑事担任に指導をお願いが何もせず、1人1人事情を聴取をすると大変なんです。そして大ごとになるとお子さんのためにならない」
とのこと。
いじめ指導の放置は重大事態案件となり、法律違反。
また加害児童を守り、登校できない被害者我が子に対しての対応としても、法律違反となります。
この件により、翌年中3の合唱コンクールは参加できる精神状態になれませんでした。また中3になり、さらに精神でダメージが大きくなり、修学旅行の参加以後、体育祭、合唱コンクール、遠足、全てのイベントに参加することの勇気がなくなり、また現在も学校にまったく登校できていない状態です。
「旅費返金は、ゼロ円」の発言について伺ったとき、初耳で知らなかったを繰り返し、この時に3年学年主任F(40代)は「僕は公務員で本当に良かったと思っているんです。」と発言している。
【中2冬から教育委員会主導の隠蔽が始まる】
※中1終業式について、全て隠蔽している。また事件から1年後、終業式の事件当日に犯人Hには担任が指導している。そのあとに保護者にも連絡している。と発言内容が変化する。
・終業式当日に暴言を言ったKに対して担任が指導、保護者に連絡している。しかし事件当日にK母親は私からの質問に対して「その話は担任から連絡を受けていない、知らない」と話していた。しかし中3春、この時にk母親と話した時、学校と教育委員会と話に一致させている。隠蔽の口裏を合わせに協力しているとわかる。
・中3夏、加害生徒Hは、自分がKの通知表を見たこと、その後通知表を叩きつけ投げ捨てたこと、それを拾う我が子に対しBが罵声をあげたこと、それを更に煽るような奇声を発したことを、全ての犯行を認めている。
・中3夏にHの父母と話したが、父母ともにその中1、H息子の事件について「その話は聞いたことがない、初耳」と答えている。
・学校管理職はHの保護者に対して、2年冬保護者会後.中2三者面談で担任と校長から直に伝え、その件について報告、指導したと、私達に伝えている。
・中2の冬の保護者会後にもH母親に対して、再度その終業式の件について指導勧告を行ったと伝えられた。その後に校長から電話連絡「これで、この件そちらはご満足されましたか?」と言われた。
・元刑事の担任は、中1終業式 当日事情聴取をした際に、我が子の無実を擁護するクラスメイトがいたと言った。(中2夏の教育委員会からの報告では、我が子と一緒に事情聴取を受けたクラスメイトはいないと報告をうけていた。)それぞれの証言が異なる。
・中2冬
SMS上(クラスライン)のいじめ指導は学校の指導担当外なので、「指導は一切行いません」と教頭から伝えられた。クラスラインなので、指導義務があるのでは?の質問に対しても、「ご家庭できちんと規則を決めてやらせてください」と校長から言われ、「クラスラインに入っていない生徒もいるから」と確信の部分から外れた発見をしました。またインターネット上のいじめについての指導義務について教頭は中2夏「わたしは以前教育委員会に勤めていたが、そんな話は初耳、聞いたことがない」と答えた。
・元刑事担任は、終業式当日、障害者に対しての理解不足、侮辱的な発言をした。
冤罪を着せられ、それを無実と証言するクラスメイトが数名おり、泣きじゃくる我が子が「何を言ってるのか分からないから我が子を犯人とした」、また冤罪やHやBの暴言でひどく傷ついている錯乱状態の息子に対し「きちんと話せ!」と我が子を強く指導した、と伝えられた。
きちんと話せなかった我が子が悪いので、担任は我が子が犯人の判断した。と学校、教育委員会からは現在そのように意見が一致している。
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学校側が適切にいじめ防止条約通りに生徒児童を行っていれば、
教師が度々虚偽の理由を使い、当日にきちんと指導していれば、ここまで悪化しなかったと考えています。
修学旅行の件では、修学旅行担当S・学年主任Fともに、旅行約款の返金の規約について「知らない」と答えており今現在も修学旅行費用が返金されていない。しかし学校の指定口座に返金記録があり、JTBからは返金されている。
息子は現在も病気と闘いつつ、安心して学校に通い続けたいという気持ちを持ち、卒業までの短い期間でも希望を捨てずにいます。このような不適切指導による被害が二度と起こらないよう、教育委員会と学校の教師の質を向上させ、教育環境の改善を心から願っています。
開示請求を度々行いましたが、黒塗りの文書や、またはその資料は存在しないと隠蔽を繰り返しています。
この問題を公開することにより改善を求めます。
法律を遵守し、適切に対応してほしい。
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学校内に、未成年の犯罪者、犯罪者であるが教育という仕事をしている先生が堂々と存在していることに大変疑問を感じます。
そこに大切な我が子を通わせられますか?
「被害者が別室対応」 「加害者は教室で談笑」 この日本の常識、世界では異常です。
フランス:加害者が強制転校
アメリカ:加害者が停学・退学
日本:被害者が避難(隔離)
世界では「加害者の権利」より「被害者の安全」が優先されます。 なぜ日本だけ、ルールを破った側が守られ、笑顔で登校し、勉強を学び、被害者、傷ついた側が学ぶ場を奪われるのでしょうか?
「いじめられた側が避難」という間違った構造を、今すぐ変えるべきです。 被害者が胸を張って教室へ行ける環境を。
このまま放置しておくと、より深刻な事態に発展する可能性があります。
子どもたちの未来のために、皆様のご理解とご協力を心よりお願い申し上げます。どうか、この請願にご署名いただき、子どもたちの安心・安全な環境の実現に向けて、一緒に行動してください。
この件を広く知っていただくために
・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。
■ 団体(代表)プロフィールさいたま市在住 一男一女の母親
4人家族
どこにでもいる一般人な家庭の母親です。よろしくお願いします。
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