【 権力vs個人 】言論弾圧から個人を守る為の嘆願書署名のお願い
【 権力vs個人 】言論弾圧から個人を守る為の嘆願書署名のお願い
- 提出先:担当検事様
活動詳細
■ はじめに
国政政党「参政党」による、被疑者太田勝規氏に対する名誉毀損被疑事件及び、侮辱罪被疑事件につき、寛大なご処分をいただきたく、ここに嘆願申し上げます。
■ 活動立ち上げの背景・理由
日々、社会貢献をされる太田勝規氏に対し、国政政党「参政党」による、口封じを目的とされる刑事告訴を受け、太田勝規氏をはじめ国民の政治言論を守るため。
太田勝規氏のYouTube「新かっちゃんねる」から引用
↓↓↓
https://youtu.be/OiB4TqN72PI?si=-O-OmNlVK3wknUHA
■ 刑事告訴の内容についての問題点は何か?
一、被疑者太田勝規氏は、日頃より誠実な人柄であり、社会生活においても他者を尊重し、周囲との良好な関係を大切にしている人物です。
一、本件発言は、政治的意見表明の文脈において行われたものであり、特定の個人の名誉を毀損しようとする意図はなく、公益を念頭に置いた意見表明であったと理解しております。
一、名誉毀損においては公益性、真実相当性があり刑法230条の2項により名誉毀損罪の違法性は阻却されると考えております。
一、侮辱罪に関しましては、表現の自由(憲法21条)の観点から、公共の利益のための意見表明や評価・批判は侮辱罪が成立することはないと考えております。
政党は「公的存在」であり、政治的批判・意見は憲法21条の表現の自由により強く保護されるべきだと思います。
■ 太田勝規氏の活動について
1,国政政党「参政党」による元職員女性への裁判
令 和 6 年 ( 7 ) 第 7 8 2 2 号 損 害 賠 償 等 請 求事件
参政党は確かな証拠もなく、元参政党の20代の女性、当時の神谷宗幣公設秘書を提訴しました。国政政党「参政党」の手段が卑怯だと考え、そこに意義を唱え、太田勝規氏自ら元公設秘書のサポートをし裁判費用にあてる寄付を集め、見事にこの裁判を勝訴まで導くことができました。
裁判後には、太田氏主催で、元公設秘書と当時参政党関係者と共に記者会見を開き、元公設秘書も太田氏の活動に感謝をしております。
元公設秘書の前任者であった女性は、参政党からのパワーハラスメントが原因で自ら命を絶っているといわれており、第二の被害者が出ないようにと、太田氏は元公設秘書を守ったのです。
2,元オリンピック選手 丸山顕志容疑者 仮想通貨詐欺事件
令和7年(う)第778号
約4年の歳月を費やし、全国におられる聴覚障害やお年寄りを含む被害者に会いに行き、サポート。逮捕まで至った。現在、丸山容疑者は拘留中。
丸山容疑者は当時「聴覚障害と高齢者は騙しやすい」と言っていたこと。
なお、拘留中である丸山容疑者は上告を申し立てているため、リーダー的存在である太田氏の活動ができなくなることにより、被害者の方々の精神的苦痛をより与えることに繋がります。
これらの件以外でも太田氏は、多くの方からもたくさんの相談を受けて信頼を得ております。
ご担当の検事様、どうか太田勝規氏が取り組んでいる活動に寧ろご協力を切に懇願いたします。
本来であれば、太田氏の活動に警察や司法も動いていただきたいと、私たち国民は願っております。
■ 作成者 プロフィール
はじめまして、まっちぃと申します🙇♀️
日頃からYouTubeチャンネル、ニコニコ動画、ニコニコチャンネル➕やポコチャでも応援サポート活動をさせていただいております。
一人でも多くの方々からご賛同の署名をいただけたら幸いです🙇♀️
全ての皆様に感謝申し上げます🙏
■ SNS
X: @cotton_cand__yi
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