署名の受付が終了いたしました。

ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。

大変ありがとうございました。

【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。

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【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。

  • 提出先:厚生労働大臣、衆議院・参議院(国会請願)
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作成者:一般社団法人 ワクチン問題研究会

活動詳細


  • 名活動に関するメッセージ



    署名活動のチラシは下記からダウンロードください。
    紙によるご署名は、以下のようにお願い致します。
     2026年7月12日までに当会へご郵送ください(お手数ですが送料は発送者様でご負担ください)
    ◆ ご署名はご本人直筆でお願い致します。
    https://jsvrc.jp/shomei26/#syomeipaper

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    名を求める理由

    はじめに、mRNAワクチンである「新型コロナワクチン接種後の副反応疑い報告」について、現在把握されている状況をご報告いたします。

    医療機関からの自発報告における副反応疑いの総報告数は67,000件以上にのぼり、そのうち重篤症例は9,325件死亡症例は2,302件とされています。

    しかしながら、重篤症例に関しては、2024年8月4日の報告分以降、約1年8か月にわたり正確な集計が困難な状況が続いており、現状把握そのものに大きな課題が残されています。

    さらに、予防接種健康被害救済制度の認定件数を見ますと、過去45年間における新型コロナワクチン以外のすべてのワクチンでは3,522件、うち死亡認定は151件にとどまっています。これに対し、新型コロナワクチンでは、わずか4年数か月で認定件数は9,465件、うち死亡認定は1,069件に達しており、この数値は極めて異例であり、深刻に受け止めるべきものです。

    2021年2月14日、58日間という極めて異例の短期間で特例承認された1つのワクチンが、過去45年間の日本国内全てのワクチン被害の累計認定件数の2.7倍、死亡認定件数では7.1倍以上に達しています。

    しかし、この制度は申請から認定に至るまでに長い時間と相応の経済的負担を要し、誰もが容易に利用できるものではありません。
    被害届の提出すら困難な患者さんや、医療機関からの自発報告から漏れている症例も多数存在しているはずで、現在公表されている数字は、被害の全体像の一部にすぎず、氷山の一角である可能性が高いと考えられます。

    実際、私どもの診療現場においても、ワクチン接種後に体調不良を訴えて受診される患者さんは少なくありません。しかし、その中で実際に認定を受けている方はごく一部に限られているのが現状です。

    特に重篤な患者さんにおいては、年齢にかかわらず社会生活が著しく制限され、極めて過酷な日常を余儀なくされています。

    こうした現実を前に、患者さんの救済と社会的周知の必要性を強く認識し、私どもは先日、生労働省に対し、新型コロナワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示請求を行いました。


    そして本日2026年年4月16日厚生労働大臣宛に要望書を提出し、
    mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行」を求める記者会見を行いました。

    2026年4月16日記者会見ページ
    https://jsvrc.jp/kaiken260416/

    私どもワクチン問題研究会は学術団体として研究を積み重ねており、これまでの成果から、新型コロナワクチン接種後症候群に関する診断基準、病型分類、さらには治療の突破口が見えつつあります。
    今後は、これらの知見をもとに研究をさらに加速させ、早急に患者救済につながる医療体制の構築を進める必要があります。

    上を踏まえ、
    私たち一般社団法人ワクチン問題研究会は本問題の全面的な解決に向け、国そして社会全体に広く訴えるために、学術団体として署名活動を決意いたしました。


  • 【10万人署名】学術団体として署名活動開始

10万人の署名を目標に、
mRNAワクチン接種後の全被害者救済に向けて取り組んでまいります。

皆様からいただいたご署名は当研究会でまとめた要望書とともに
厚生労働大臣へ提出し、くわえて憲法第16 条に基づいて国会(衆議院・参議院)に請願するとともに、本問題の全面的な解決に向けて厚生労働省と建設的な協議を進めていく予定です。

私たちは、この問題が決して置き去りにされることのないよう、全国の皆様とともに署名活動の輪を広げ、国会請願や厚生労働省への働きかけを通じて、mRNAワクチン接種後の健康被害に苦しむ方々の全面救済に向け、全身全霊をもって取り組んでまいります。


  • 床現場からのご報告

日常診療の現場からの切実な訴えとして、悲惨な現状を知っていただき、ぜひ皆様方の協力をお願い申し上げます。

以下は、私どもが実際に診療してきた 新型コロナ ワクチン接種後の副作用被害を被った患者さんのうち、重篤な症例の一部を抜粋し15症例をリスト化しました。


※以下は15症例のリストのうち5症例を抜粋したものです。
例①:50代 既往歴:甲状腺癌

コロナワクチン2回目接種直後から全身にわたる多彩な症状が出現し、 2021年7月に近医でPVSと診断され、2021年8月に国のPVS指定病院を受診するも検査上異常なしとされ治療を受けられず。その後自己判断でME/CFSではないかと疑い、2021年9月にME/CFS専門外来受診も、病状持続期間が6ヵ月に満たない理由で診断基準を満たさないため正常と判断され心療内科受診を勧められた。2022年から漢方やサプリなどで自己治療を継続し、2025年12月から児玉診療所から訪問診療開始。現時点でも症状が継続している。症状出現から休職(看護師)状態が続いている。

例②:50代 既往歴:なし
コロナワクチン2回目接種直後から全身倦怠感、ブレインフォグが出現。2022年2月頃から症状が悪化し近医受診。基幹病院へ紹介精査も原因不明。睡眠時無呼吸症候群の診断から治療が開始。症状がやや回復傾向も無症状にはならず。コロナワクチン3回目接種後から、全身倦怠感、微熱、ブレインフォグ等の症状が悪化。複数の病院で精査をするが異常なしと言われる。全身倦怠感が強いため仕事に行けず2年間休職。2023年2月にほんべつ循環器内科クリニックへ初診し、PVSと診断し治療開始。その後、オーバーワークからクラッシュを経験するも、何とか仕事には行けていた。2026年初頭に風邪を契機に症状が悪化し、再び休職状態が続く。2026年初頭から体調悪化し、再び休職状態で自宅療養中。

例③:40代 既往歴:なし
コロナワクチン5回目接種直後から悪寒・倦怠感・歩行困難等の多彩な症状が出現。
大学病院や総合病院に入院して精査するも診断は得られず、心療内科を勧められるも受診はされず、対症療法とリハビリテーションを継続していた。2025年5月から児玉診療所からの訪問診療開始となる。症状出現後から休職(看護師)状態が続いており、移動は車椅子が必要な状態。

例④:20代 既往歴:なし
コロナワクチン3回目接種直後から多彩な症状が出現。倦怠感が高度で、ほぼ寝たきりの状態となった。多数の病院を受診し、大学病院で脳脊髄液減少症・躁うつ病と診断され治療するも効果なく、2025年3月から児玉診療所から訪問診療開始となる。症状出現から学校生活が不可能となり休学した。徐々に改善傾向となり、現在は週に数回は大学の授業を受けることが可能となった。

例⑤:30代 既往歴:高血圧
コロナワクチン2回目接種後から多彩な症状が出現。
症状出現から多数の病院を受診するも診断が得られずに心療内科を勧められ、受診後投薬治療を継続するも症状が増悪するため、2022年9月に児玉診療所を受診された。症状出現から仕事を退職し現在も復職は不可能。


これらの方々は、国の推奨に基づいて、ひいては職場や学校からの半ば強制に近い指示で、本ワクチンを接種した結果、就労不能や寝たきりとなるなど、日常生活に重大な支障をきたし長期療養を余儀なくされている方々です。

私ども2つの診療所での経験ですが、決して例外ではないと存じます。

これほど深刻な健康被害が報告されている現状において、本来制度としてわが国が持っている全例調査すらなされず、国民にワクチン健康被害の現状が周知徹底アップデートされない、したがって医療機関の取り組みの遅れるまま、健康被害を受けた国民に対してさらなる精神的・経済的負担を強いる要因となっている事実を、私どもは実際の診療現場において痛感しております。

つきましては、悲惨な現状を少しでもご理解いただき、新型コロナワクチン接種による副作用健康被害患者さんの全面救済に向けて、国の然るべき対応請願するため、何卒署名へのご協力をよろしくお願い申しあげます。

道情報

4月16日記者会見についてTVで報道されました。
本署名活動についても触れられています。

https://www.sun-tv.co.jp/suntvnews/news/2026/04/17/93869/



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◆予防接種後副反応被害疑い報告状況
予防接種副反応疑い報告制度
・予防接種後副反応疑い報告は、予防接種法第12条第1項の規定に基づき、医師等が定期の予防接種又は臨時の予防接種(定期の予防接種等)を受けた者が一定の症状を呈していることを知った場合に、厚生労働省に報告しなければならない制度です。
・副反応疑い報告制度の主な目的は、予防接種後の副反応の状況を迅速に把握し、ワクチンの安全性に関する情報を収集・評価することで、安全な予防接種行政の推進と国民の健康を守ることです。

【医療機関からの自発報告】
・副反応報告者数:約67,000人
2026年2月20日 厚生労働大臣会見厚労大臣の発言より確認
・重篤者数:9,325人 2024年8月4日報告分
・死亡者:2,314人2025年12月31日報告分

◆予防接種健康被害救済制度における救済状況
予防接種健康被害救済制度について
ワクチン接種の副反応による健康被害が不可避的に生じるものであるため、接種の過失の有無にかかわらず、因果関係が認められた方を迅速に救済することを目的としています。医療費や年金などの給付を行い、被害者やその家族を速やかに支援する制度です。
予防接種法に基づく予防接種を受けた方に健康被害が生じた場合、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、市町村により給付が行われます。

【累積件数】 
 ・累積進達受理件数 15,255件 :認定 9,473件
【死亡一時金または葬祭料に係る件数】 
 ・累積進達受理件数 1,971件 :認定 1,070件
【障害年金】
 ・累積進達受理件数 1,105件:認定 223件
 (2026年4月27日時点)

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  • 一般社団法人ワクチン問題研究会
所在地:〒665-0842 兵庫県宝塚市川面5-10-32-205

代表者:代表理事 福島 雅典

1.文献データベース
・文献データベースワーキンググループでは、コロナウイルス、遺伝子ワクチン、その後遺症等に関する医学情報を網羅する文献データベースを構築し、国内外のデータベース化はすでに完了しており、現在も随時アップデートを行っております。
レビュー論文一覧

2.PVSデータベース
・PVSデータベースワーキンググループでは、全国14施設の医療機関と連携し、PVSレジストリ臨床研究を実施して、その実態と臨床像をMedDRAによって系統的に分類し、病型分類を提案しました。2026年3月14日、本臨床研究の成果を学術専門誌「Scientific Reports」に英文論文として発表しました。
2026年3月14日「Scientific Reports」掲載論文

3.治療方法確立
・治療方法確立ワーキンググループでは、ワクチン接種後症候群としてのME/CFS(筋痛性脳脊髄炎・慢性疲労症候群)の患者さんにおいて、ビタミンDの欠乏が認められることを明らかにし、2025年2月18日論文として報告しました。
2025年2月18日「Nutrition」掲載論文

・さらに2026年2月3日、「新型コロナ感染後急性後遺症もしくはコロナワクチン接種後に発症した筋痛性脳脊髄炎・慢性疲労症候群の症例に対するビタミンD補充療養指導のランダム化比較臨床試験」の成果を基に作成した英文論文を学術専門誌「 Nutrients 」に発表し、当該病態に対するビタミンD補充療養指導の有効性を世界で初めて学術論文として報告いたしました。
2026年2月3日「Nutrients」掲載論文

4.検査方法開発
・これまで私たち検査法開発ワーキンググループは、動物や細胞の実験系を通して、生体サンプルからスパイクタンパクやワクチン由来の核酸配列(mRNAまたはDNA)を検出するための手法を構築し、ワクチン接種後症候群に対する検査法の確立に向けて研究を進めてまいりました。
・そしてこのたび、新型コロナ後遺症と新型コロナワクチン後遺症を分子レベルで鑑別、確定診断するための系統的検査法を新たに確立し、臨床研究計画を策定しました。2026年3月2日より、新型コロナ後遺症、新型コロナワクチン後遺症の検体検査を実現する臨床研究のためのクラウドファンディングを開始いたしました。
【検査法の臨床研究に関するクラウドファンディングページ】
https://congrant.com/project/jsvrc/21619

※2026年6月30日クラウドファンディング終了



【公式ページ】
・公式HP: 
https://jsvrc.jp/
・公式X: https://x.com/jsvrc_official
・プレスリリース公式ページ: 
https://prtimes.jp

【お問い合わせ先】
・E-mail:toiawase@jsvrc.jp


新着報告

2026/07/14
署名活動終了後のご報告

名活動が終了いたしました。


    • 7月12日をもちまして、 署名活動を終了いたしました。

    • 本年4月16日以降、約3ヵ月間取り組んてまいりました本署名活動ですが、多くの皆さまにご署名ならびにご支援のご協力をいただき、深く感謝申し上げます。

    ◆オンライン署名数:32,544 名
    ◆直筆署名:現在集計中

    皆さまから頂いたご署名は、 今週7月16日開催予定の記者会見前に 厚生労働大臣へ提出すべく、準備を進めております。  
    改めまして、本署名活動にご理解とご協力を賜りました皆さまに、心より御礼申し上げます。 7月16日開催予定の記者会見にて、署名活動に関するご報告をいたします。  
    記者会見後に改めてこちらに活動報告をいたします。 引き続き、mRNAワクチン接種後に健康被害に遭われた方々の全面救済の実現に向けて取り組んでまいります。 
mRNAワクチン接種後健康被害の実態把握と被害者全面救済の実現に向けた全国署名活動及び国会請願に関する記者会見



メッセージ

2026/07/12
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小祝寛子
苦しんでいる方たちがいらっしゃることを皆が知るべきです!活動をありがとうございます!

2026/07/12
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野中博行
全ワクチン永久に禁止し、全てのワクチン許認可治験評価を、全ての薬品と同様にすべきです。

2026/07/12
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杉森千代子
重大な副作用がある事を隠蔽せず、公開して欲しい。障害が残った人や亡くなった方の無念を思う時、医療者として、国の健康を推進する立場の者として、責任を果たすべきだ。 まだ、これからもmRNAワクチンの推進をしているなんて、犯罪だ! 研究会の活躍を応援しています。

2026/07/12
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田島義行
賛同します!

2026/07/12
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横山 猛
臭い物に蓋、の文化終わらせたいッス

2026/07/12
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白の音
国はマイナスの情報こそ出さなければいけない。 医療は利権に呑まれてはいけない。

2026/07/12
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笹森 俊夫
日々の活動ありがとうございます。 医療問題は政治の干渉を受けず、あくまで科学でジャッジされるべきと思います。 頑張ってください。

2026/07/12
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玉川 照祥
半強制的にうたされたワクチンで、被害にあったのだから、国費でもっと補助するべきです。

2026/07/12
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宮本鈴子
早くコロナワクチンの真実が明らかに公表されますように。 ご尽力頂いている皆様に感謝致します。

2026/07/12
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菊池真紀
声を上げてくださってありがとうございます。 情報の透明化は必要なことだと思います。 引き続き皆で動いていきましょう!

2026/07/12
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宮原洋子
頑張ってください!

2026/07/12
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西山 由美子
ワクチンは反対です

2026/07/12
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サカキ
ワクチン調査を求めます!!!‼️⚠️

2026/07/12
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山本 佐登美
ワクチンに関する重篤情報の開示、説明責任を‼️ ワクチンの中止も考えよ‼️

2026/07/12
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菊地 優
遺伝子ワクチンの接種を中止して、安全性に関する徹底的な調査の実施を求めます。

2026/07/12
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佐藤一義
苦しんでいる人は本当に沢山います。頑張って下さい!応援してます!

2026/07/12
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塚原愛
これ以上被害者を出さないために、また今も苦しんでおられる方のために地道な活動してくださってありがとうございます!

2026/07/12
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松木久子
この署名が政府に届き、これ以上の被害が起こらないため、役立ちますように。

2026/07/12
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宮城 祐輔
真実の情報を日本国民にみせ、 mRNAワクチンの失敗を知らしめて 今後同じようなことが、2度と起きないようにしましょう。

2026/07/12
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武田 弘子
福島先生応援しています! 頑張ってください!

2026/07/12
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岡島
開示するのは当たり前です。何かを隠したいから開示しないのは明らかです。

2026/07/12
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上条 和久
そもそも、健康で元気な人が病気の予防のために打つ予防接種で、こんなに犠牲者、被害者が出ては絶対にダメなはずです!にも関わらずその深刻な事態がまったく顧みられない、スルーされるなど絶対にあってはなりません!

2026/07/12
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中島文子
応援しています

2026/07/12
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佐藤恵子
署名だけしかご協力ができませんが、 応援しております!

2026/07/12
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徳廣佳奈
先陣切って戦ってくださりありがとうございます!

2026/07/12
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福田つる代
日本の未来を、守ろう!

2026/07/12
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川島 秀一
真実が明らかになることを願います。

2026/07/12
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渡邉義一
日本政府の大罪を明るみに出していきましょう。

2026/07/12
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澤村文香
真相究明をしてください。

2026/07/12
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竹本 あつあ
頑張っていきましょう

2026/07/12
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横山由美
私の周りには直接ワクチン接種の被害者はたまたまいない。介護職の私は経営者に打つよう強く言われたが、接種後何か異変あったら責任とれるのか?とつっぱねた。3回目接種の時期過ぎ周りに癌発症が増えた。帯状疱疹、顔面麻痺、心臓がキュッと痛くなる等の人が増えた。美味しいそうに見えても毒入りまんじゅうとわかってたら食べないで!と言うはず。言う勇気のない自分が口惜しかった。声を上げ続けてる方々に感謝します!

2026/07/12
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舟橋美知江
命を脅かすワクチンには私も反対です! 私達の命をお金を稼ぐ手段にしないでください!と大きな声で叫びたい。この様な活動をして頂きありがとうございます。

2026/07/12
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杉山あきえ
命を守りましょう!

2026/07/12
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松下勇介
この問題を消して有耶無耶にしてはならない!絶対に政府に釈明と責任を果たしてもらいましょう!微力ではありますが応援させてください!

2026/07/12
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髙瀬 昌明
応援してます!

2026/07/12
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浅井敦子
日本に住む為政者の皆さん、嘘で塗り固めたワクチン行政をまだ続けるのですか? 目を覚まして、即刻ストップする勇気を持ってください!

2026/07/12
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大川裕子
ありがとうございます。

2026/07/12
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山口秀則
誠実に公正に公の善が為されます様に。

2026/07/12
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真家弘子
ワクチン被害を発信して下さっていることに、感謝もうしあげます。ワクチン被害がこれ以上増えていきませんように。ワクチン被害に立ち向かわれている方々が安全でありますように。

2026/07/12
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板橋 誠
東京都内で看護師をしています。 現場では、コロナワクチン後スタッフ数名難病となり、職員が突然死が発生しました。 患者さんも亡くなる方が多数。。。しかし、全く報告もあがっていない現状です。 応援しています。

2026/07/12
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唐澤しのぶ
絶対反対です。 国民の命を何だと思ってるのでしょう、、利権のみしか考えてないワクチンは我々には不要です それでも国を変えるのは中々難しいと思うけど、だからと言って諦めるのも違うと思う

2026/07/12
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鈴木あけみ
母親ワクチン3回接種 去年 脳梗塞から翌日亡くなりました。 現在父親も急性すい臓がんが見つかりました。 決してこのまま 新たなワクチンがまた、混ぜられ接種しようとしてます。 止めなければと思います。

2026/07/12
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小島美和
国は副作用の検証をするべきです。 被害者の救済をお願いします。

2026/07/12
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濱崎恵美子
ワクチンで亡くなられた方達が沢山います。その事を無かったことにしてワクチンを推進するのは犯罪です。

2026/07/12
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久保田 海地
わけもわからず打たされてわけもわからず被害に遭い、挙句なくなったり動けなくなってしまった方々への救済を強く希望しております! これは内部侵略の一部です! 絶対に勝ち取ってください!!応援しております!

2026/07/12
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村上佐由美
国民の生命と安全より大切なものはないはずです。 重大な懸念はないと公言なさる方々にはそれ以上に大切なものがあるとしか考えられません。

2026/07/12
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藤岡久美江
被害に遭われた方々が少しでも報われますように。使命を与えられたこととお考えになられ、共に闘っていきましょう。

2026/07/12
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風里守信
いろいろと社会情勢は厳しいものがあり、国とメディアが強固に協力して大規模薬害を隠蔽し忘却させるように活動していると強く感じます。公衆衛生政策に協力し、被害を被った方々の尊い犠牲を未来への教訓にしなければならないという理念に、強く共感し支持いたします。

2026/07/12
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野原 由美
私は当時薬剤師として薬局勤務しており、何となく疑問に思いながらも4回接種いたしました。その後このワクチンに対し正しく発信してくださる専門家の方々の発信される言葉を聞き、勉強不足で行政に従ってしまったことをとても恥ずかしく思い後悔しました。このワクチンに対して正しく知り、薬剤師として他の人に正しく説明できるようにならなければなりません。どうぞよろしくお願いします。

2026/07/12
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田口 茂
ワクチン問題研究会の活動に感謝と敬意を心から表します。政府に対し、mRNAワクチンによる被害の真相究明と使用の即時中止、さらに謝罪と被害者救済を求めます。 約70万人とも言われる過剰死の原因究明を求めます。 DSの傘下となったWHOからの脱退も要求していきましょう。

署名 / エールを贈る