アルミ缶の持ち去りをすぐに止めてください。
家庭ごみとして出した資源が、目の前で勝手に持ち去られる。そんな状況を放置しないでください。

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アルミ缶の持ち去りをすぐに止めてください。 家庭ごみとして出した資源が、目の前で勝手に持ち去られる。そんな状況を放置しないでください。

  • 提出先:福岡市役所、福岡市議会、福岡市環境局、福岡県警察
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作成者:希望

活動詳細

現状と問題

福岡市では、家庭ごみとして出されたアルミ缶が持ち去られる行為が後を絶たず、通報は5年で16倍に増えています。

防犯カメラにも、その一部始終が映っています。それでも持ち去りが止まらない現状に、私は強い怒りと不安を覚えます。

注意しても知らん顔をされる。中指を立てられる。そんな相手に、ただ声をかけるだけでは地域のルールは守れません。

しかも、警察に相談しても役所の管轄だと言われ、現場で止める手立てが見えないままです。

私は、資源ごみは地域の約束で成り立っていると考えています。

それを勝手に持ち去られれば、まじめに分別して出している人ほど損をしますし、子どもたちに見せたい街の姿でもありません。

だからこそ、福岡市が本気で動き、見回り、指導、取り締まりを組み合わせて、持ち去りを続けにくい仕組みを作る必要があります。


発起人より

私が暮らす街で、家庭ごみとして出したアルミ缶が勝手に持ち去られる状況に、強い怒りを覚えています。

目の前でルールを踏みにじられると、地域の約束そのものが壊されていくようで、安心して暮らせません。

注意しても知らん顔をされ、時には挑発するような態度まで返ってくる。そんな現実を前にすると、子どもたちを安心して育てられる街なのかと不安になります。

私は、まじめに分別して出している人が損をする街を、このまま放置したくありません。


私たちが求めること

私たちが最も強く求めることは、福岡市で起きているアルミ缶の持ち去りを、実効性のある方法ですぐに止めることです。

・持ち去り行為を見つけたら、その場で止められる体制を作ってください。

・警察と市の役割分担を見直し、通報しても動けない状態をなくしてください。

・繰り返す持ち去りには、注意だけで終わらせず、厳しく指導し、必要な対応を取ってください。


実現したい未来

だれもが安心してごみを出せる街にしたいです。

家庭ごみとして出したものが、勝手に持ち去られない。

そんな当たり前を守れるだけで、暮らしの不安は大きく減ります。

福岡市が現場で止められる体制を整え、持ち去りを続けにくくする。

見回りや指導が形だけで終わらず、実際に効く。

そんな街なら、まじめに暮らす人が報われます。

次の世代に残したいのは、怒りが積もる街ではありません。

安心してごみを出せて、地域のルールがきちんと守られる街です。


署名のお願い

この問題を見過ごさないでください。

福岡市が本気で対策を進めるよう、あなたも署名で声を届けてください。


参考元

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