週刊少年ジャンプ33号本誌のみ再販・重版を含めた対応を求める活動

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週刊少年ジャンプ33号本誌のみ再販・重版を含めた対応を求める活動

  • 提出先:集英社
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作成者:石川舜

活動詳細

■ はじめに(活動の目的や概要)
本活動は特典を目的に購入された方々を非難するものではありません。

ただ、普段から週刊少年ジャンプを楽しみにしている読者にも、本誌が届く機会をもう一度だけ設けて頂きたい。

■ 活動立ち上げの背景・理由


毎週の発売日を楽しみにしている読者がいます。

発売日に早起きをして登校前にジャンプを買いに行く子ども。

仕事帰りの親御さんが持ち帰るジャンプを心待ちにしている子ども。

発売日の翌日には、読んだ漫画の感想を友達と語り合う子どもたち。

「月曜日はジャンプがあるから頑張れる」と楽しみにしている社会人。

今回の33号では、特典需要の影響もあり、本誌を読みたくても購入できなかったという声が多く見られました。

付録はいりません、ジャンプを読ませてください。

そんな同志達の声を集英社へ届けたいと思い、活動を立ち上げました。

■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?

毎週『週刊少年ジャンプ』を楽しみにしている子どもたちや社会人がいます。しかし33号では、特典需要の影響で本誌を購入できなかったという声が数多く見られました。

読みたい人が読めない状況は、読者にとって非常に残念な出来事です。今後も同様の事態が起こることを心配しています。


■ 活動内容の詳細

本活動は、『週刊少年ジャンプ33号』の再販・重版を含めた対応をご検討いただくための署名活動です。

本誌を楽しみにしている読者の声を届けることを目的としています。


■エールの使用法
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入

・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。

●2:決定していない場合→以下の文章例

ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。

※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。

頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。

発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
~~~~~~~~~

■ 団体(代表)プロフィール

石川 舜

■ SNS
X: @withoutborderA
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Instaglam:

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メッセージ

2026/07/17
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しまづみきお
57年間買い続けてたのに初めて買えませんでした。 集英社なんとかしてくれ!

2026/07/17
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森重 幸一
がんばれ!!!!!

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