【群馬県有志の会】群馬県内特別養護老人ホームへ「お願い文書」を送付しました。

2024/09/19
【群馬県有志の会】群馬県内特別養護老人ホームへ「お願い文書」を送付しました。

19万人プロジェクト~とどけ・私達の声~」にご署名いただきありがとうございます。

 群馬県有志の会では、一人でも多くの方にレプリコンワクチンを含むmRNAワクチンのリスクを知っていただきたく、そして「ワクチンを打たない」という選択をしていただくために、草の根活動を実施しております。知名度も何もない中で、ご署名いただけましたことに深く感謝申し上げます。

 912日に自己増殖型mRNAワクチン(レプリコンワクチン)である「コスタイベ筋注」(Meiji Seikaファルマ株式会社)が、承認されました。この「コスタイベ筋注」は、1瓶が16人分であり、調整後は6時間以内に使用しなければならないことから、一度に多くの人に接種を行う特別養護老人ホームなどで使用されるのではないかと危惧しております。

 また、特別養護老人ホームでは、これまでに新型コロナワクチン接種を繰り返し行っており、多い方では8回目の接種になるようです。このような状況での秋の接種は、レプリコンワクチンに限らず本当に命と健康に問題はないのでしょうか。

 特別養護老人ホームは、重度要介護高齢者の生活の場であり、コロナ禍での感染対策などご心労も多かったことと思います。そのため、「本当は接種したくないけれど、仕方ない」と接種した方も多いのではないかと思います。

 このようなことから、2024918日に群馬県内の特別養護老人ホーム211施設へ「お願い文書」と署名活動のご案内を送付させていただきました。

 秋接種は、101日からです。

 引き続き「19万人プロジェクト」へのご協力、拡散をお願い致します。

                             群馬県有志の会 一同


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