竹内一朗
親御さんへのワクチン接種リスクについて圧倒的な説明不足、情報公開が不足している。ワクチン推奨が過剰に進みすぎ、冷静な判断を失っている。
たった数人が国の方針を決めるという、判断力と理性を完全に失った、単なる暴走と言える。
日本人では武漢型でも20代未満の死亡者は0人。
それ以上にワクチンによる重症化、将来的な健康懸念が生じている。
特に12歳以下はリスクがないと言い切れる。打つ必要がない。
特に武漢型はリスク、将来的な健康懸念のみ残る。
当該ウィルスの変異に対応できず、散々コンセプトを醸成してきた集団免疫効果も得られない、ワクチン効果はないことは実証された。
特に「努力義務」となると、児童らは強制接種される。
それでも政府と医師は「児童らの責任において」とする。児童らに医療関連論文を査読するなど不可能、判断できるわけがない。日本の政府、医師、大人がここまで無責任を通すことに絶望的な危機感を持っている。義務教育とは何なのか?
社会の暴走の結果、児童は分断される、孤立化する、いじめが増える、学校は分断される懸念がある。
これまでの曲がりなりにも安定し健全に運営してきた学校環境を破壊するかもしれない。
児童とその親御さんにとっては全く発展的でない。
様々な国際的外交事情より、日本国の児童の健康と生命を護ることに集中するべきで、それが本来の国家の姿だ。
現代日本人は特攻隊を再現するほどアホだったのか。