「熊日新聞」への広告掲載の経緯と、これから大切なこと
「届け!ゴー宣ファン放送局」(2022/02/13)に、
新型コロナ関連情報発信センターの堤たけし社長が、
「熊本日日新聞」に意見広告を出しました!
と、投稿されてますので紹介します。
以下の記事に広告掲載の経緯が明かされています。
【投稿文】
今朝は、発行部数27万部の熊本日日新聞に掲載されました。
今回は、個人の出資は8名と1団体「花園子ども会育成会・みこし保存会」様からのご出資により掲載が実現しました。
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その中でも、全体の6割以上の供出をされたS様にお話を伺いました。
Sさんは現在48歳。熊本県在住のサラリーマンとのことです。
Sさんは、報道で騒ぐほど日本国内の死者が多くなかったことから直感的に大したことないウイルスだと思っていて、『ゴー宣道場』によって、それ確信に変わったとのことです。
また、『新型コロナワクチンに警鐘を鳴らす医師と議員の会』の動画を見てワクチンの危険性を知ったそうです。また、新型コロナウイルスについては、小林よしのり先生の『コロナ論シリーズ』や井上正康先生のYouTube動画や著書、ワクチンの本質については、安保徹先生のYouTube動画などで情報収集をされたとのこと。
最後に、身銭を切ってまで、意見広告を掲載しようと考えられた経緯や思いをSさんに尋ねました。
すると、Sさんは「新型コロナは子どもを殺しません。弱毒のオミクロン株は尚更です。それにも関わらず国はワクチンの在庫処分のために、必要のない子どもに接種させようとしています。従来のワクチンと比べものにならない大変危険なワクチンを子どもに接種させてはならないとの思いから決断しました。」と答えられました。
皆様に対するメッセージとして、「真弓定夫先生の『子どもたちに贈る12章』や、ドキュメンタリー映画『蘇れ生命(いのち)の力』を一人でも多くの方に見て頂きたい」と話されていました。
真弓定夫先生の『子どもたちに贈る12章』をAMAZONで検索したところとても興味が沸き買おうとしたのですが、残念なことに在庫切れだったので購入予約をしました。
『蘇れ生命(いのち)の力』も観てみたいと思います。
この度、熊本県内の子どもたちと日本の子どもたちを守るために、尊い散財をされた8名様と1団体「花園子ども会育成会・みこし保存会」様、皆様方のおかげで、熊本の多くの子どもたちの命と健康が守られたことは間違いありません。
本当にありがとうございました!!
以上
熊本のSさんとは、どなたでしょうね?
こうした8名の方と1団体のお力添えがあって熊日新聞への意見広告掲載が実現しました。
私達はこの機会を活かして、コロナとワクチンに関する正しい認識を拡大していく事が大切です。
熊日新聞に掲載されている、というだけで、情報に対する世間の信用度、関心度は明らかに異なります。
意見広告を見て、先ず、表に出ない厚労省の公的データとマスコミ報道のギャップを知ること、気づいてもらうこと、これが最初の第一歩です。
2年間も偏った誤情報を信じ切っていた人達が一気に目覚める、など有りえません。
表立った反応、大きな反応は期待出来ないでしょう。
大事なのは、心に起こる小さなさざ波です。僅かな信念のゆらぎです。
正しいと思っていた事が間違っていた、と直ちに認識が変わることはありません。
何事も繰り返しです。
正しい情報を繰り返し提供すること。
今まで無視、軽視、否認していたが、そう出来ない事実が新聞に大きく掲載されてしまいました。
新聞社の厳しいファクトチェックに合格したデータを、誰も虚偽と否認することは出来ません。
さあ、これから新聞の関連記事の論調や傾向がどうなるか、今後の変節も大いに注目する必要があります。
コロナやワクチンに関する報道がこれからどうなるかは、新聞読者のリアクション、反応の量によって確実に左右されます。
今回の意見広告に対する称賛やポジティブリアクションを、熊日新聞にしっかり届けることが不可欠です。
皆さん、以下より、早速お願い致しますね。^_^
「熊本日日新聞」
問い合わせフォーム https://kumanichi.com/general/contact
なお、地元紙への意見広告掲載は、このVOICEサイトの目指す一つの目標でしたが、まだまだ私達が連携協力して進めるべきこと、対処・解決を図るべき難題は、沢山あります。
今後の方向性や戦略を皆さんと一緒に考えて、アクションを起こして行きたいと思います。
そのためにも、下記のFBグループへの皆さんのご参加を、心から期待しています。
熊本子どもの心と体&未来を守る大人の会 代表 森川やすひろ