ワクチン被害の実体験を語った2児の母親ハルミさん

2022/04/01
ワクチン被害の実体験を語った2児の母親ハルミさん

2022年3月21日くまもと県民交流館パレアで開催された緊急シンポジウム・記録映像「ワクチン後遺症」上映会と併せて実施されたパネルディスカッション、そのパネリストに長崎県から参加された母親代表ハルミさん。彼女は、実は昨年3月のワクチン接種直後から半身まひ等の身体異変が発症し、現在も後遺障害を抱えてリハビリ等の治療を続けている。2児の母親という立場からも自身の経験から社会に訴える彼女の言葉は胸に響く。

長崎新聞による取材記事 →
新型コロナウィルス関連情報発信センター掲載の手記 → https://jcovid.net/message-5/



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