署名の受付が終了いたしました。
ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。
※エールは現在も贈れます。皆さまの応援・お気持ちをお伝え頂けます。
「完了報告」が経過報告に投稿された後、一定期間後に締め切られます。
日本プロ野球(NPB)審判の改善を求める署名
日本プロ野球(NPB)審判の改善を求める署名
- 提出先:日本野球機構 審判部
活動詳細
■ はじめに(活動の目的や概要)
この活動をしようとしたきっかけは、千葉ロッテマリーンズ佐々木朗希投手への白井球審の対応と、それに対して何の処分もなかった日本野球機構審判部(以下NPB審判部)の改善が必要だと思ったためです。
■ 活動立ち上げの背景・理由
活動立ち上げの理由は、審判のレベル向上や時代に合わせた考え方の教育をNPB審判部に求めたいと思っています。
■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
先日の佐々木朗希投手に対しての白井球審の対応や、それについての五十嵐元審判部副部長のコメントを見る限り、決してNPB審判部の考え方が時代に合っているとは言えないでしょう。佐々木朗希投手の一件に関しては、私は白井球審対応は恐喝と言われてもしょうがないと思ってますので、そのような団体の体質が問題だと思っています。
■ 活動内容の詳細
上に書いたように基本的にはNPB審判部のレベル向上、道徳的な教育を求めます。また、ストライク・ボール・アウト・セーフの判定時に固有のフォームで必要以上のパフォーマンスをしている審判についても、これを機に判定時のフォームを統一し、誰でも分かりやすく円滑な試合運営を求めます。そのために講習等が必要になると思いますので、頂いた寄付金はそのために使って頂けるよう、NPB審判部に寄付する予定です。
■エールの使用法
1.NPB審判部への寄付
2.活動費
寄付して頂ければ使い道は決定しておりますが、署名だけでも大いに構いません。
ご賛同頂ける方はご協力よろしくお願い致します。
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