高橋真一
私たち日本国民は、現在の石破政権と財務省による政策運営に強く抗議します。
国民の声を無視し、経済・安全保障・社会福祉のどの分野においても、
日本の未来を損なうような悪政ばかりが推し進められています。
特に、以下の点について深く憤りを感じています。
1. 中国人向けビザ緩和の暴挙
国民の安全を守るどころか、治安悪化のリスクを増大させ、国民の不安を無視した政策が進められています。
一体どの国の利益を優先しているのでしょうか?
2. 増税・経済政策の失敗
国民の生活は苦しくなる一方なのに、増税を進め、景気をさらに冷え込ませるような政策ばかりが打ち出されています。
財務省と一部の利権政治家による「国民搾取」は断じて許されません!
3. 日本の主権を守らない外交政策
中国や外国資本に対して弱腰の対応を続ける一方で、
日本国民の権利や財産を軽視するような決定が相次いでいます。
このままでは、我々の国は本当に危険な状況に陥ってしまいます。
4、 税の透明性と裏金問題
国民は、一円単位で正確に確定申告し、その透明性こそが健全な国家運営の礎となっています。
しかし、納めた税金がどのように使われ、さらには不正な裏金の存在が疑われる現状は、国家の信用を根底から揺るがす重大な問題です。
政府は、税金の使途に関する不透明さを徹底的に解消し、
隠された裏金や不正な資金流用についても、国民に対して厳正かつ真摯な説明責任を果たすべきです!
これらの政策は、日本の未来を守るどころか、
国民の負担を増やし、不安を煽るものばかりです。
我々国民は、こうした理不尽な政策に対し、断固として抗議の声を上げます!!
国民の意見を真摯に受け止め、ただちに政策の見直しを求めるとともに、
政府および財務省に対して説明責任を果たすよう強く要請いたします。
国民の声を無視し続けるのであれば、次の選挙でその責任を取っていただくことになります。
私たちは絶対に、日本を諦めません。日本を守るために声を上げ続けます。