世界の子供達の生命を守ろう!
「Let's protect the lives of children around the world.」
子供達の生命、臓器を臓器狩りの臓器ビジネスに使わせない!
"Do not take the organs of innocent children while they are still alive to use for the organ business!
臓器狩りを許さない
ORGAN HARVESTING
世界の子供達の生命を守ろう! 「Let's protect the lives of children around the world.」 子供達の生命、臓器を臓器狩りの臓器ビジネスに使わせない! "Do not take the organs of innocent children while they are still alive to use for the organ business! 臓器狩りを許さない ORGAN HARVESTING
- 提出先:アメリカ国務省また日本政府
活動詳細
■ はじめに(活動の目的や概要)
⭕️今、CCP(中国共産党)が秘密裏に行なっている、
臓器ビジネスは、ウイグルの人々にとどまらず、自国の
子供達、日本の子供、韓国の子供達を誘拐して
生きたまま臓器をぬすみ、臓器ビジネスに利用している
CCPが国家ぐるみで犯している許されない犯罪
この犯罪をやめさせる運動が世界に広まっています
署名、人、資金が全くたりません
ぜひご協力ください
The organ trade that the CCP (Chinese Communist Party) is secretly conducting does not only involve the Uyghur people. It also includes the kidnapping of children from their own country, as well as children from Japan and South Korea. They are stealing organs from living individuals and using them for organ
There is a growing movement worldwide to stop these crimes.
We are lacking signatures, people, and funding.
Please lend your support!
⭕️ウイグルの人々に行われているジェノサイドに!ついて
Since2017、the CCP held one million Muslims(The majority of which are Uyghurs)in secret detention camps without due legal process.
2017年以降中国共産党は正規の手続もなく100万人者ムスリム イスラム教徒 ウイグルの人々を秘密の収容所に収容してきた
罪のない人々の臓器を生きたまま狩り臓器ビジネスに利用している
CCPは子供を含む日本人も臓器狩りの対象にし始めている
■ 活動立ち上げの背景・理由
私の友人はニューヨークに住むウイグル系アメリカ人
彼のウイグルに生活する親族はなんの罪もないにも関わらず
CCPによって収容所に入れられ、臓器ビジネスに利用され尊い生命を奪われた
彼らの生命も戻らず、私たち日本人の未来の子供達にも悪の手が
きています
■ 社会(提出先)がかかえる問題点は何か?
CCPの悪業が私達の未来の子供達に絶望を及ぼしている
■ 活動内容の詳細
アメリカ国務省と日本外務署に反対署名を提出
トランプ政権によりCCPを終わらせる
ウイグルの方々を保護できる施設を確保する
■エールの使用法
●1:使用方法が決定している場合→実例をご記入
・印刷費
・交通費
・その他活動費や雑費
にあてさせて頂きます。皆様のお気持ちに心より感謝いたします。
●2:決定していない場合→以下の文章例
ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。
また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。
※【発起人の方へ】寄付はもらいたくないとお考えの場合~~~~~~~
エールは活動に対する皆様の感謝のお気持ちを形に変えたものです。
いわば、自分の代わりに活動を立ち上げてくれたことへの感謝の気持ちそのものです。
頂くことに申し訳なさを感じられる場合もあるかも知れませんが、頂く代わりに最後まで責任を持って署名を相手先に届けることをお約束頂き、行動へのお礼として気持ちよく受け取って頂ければと考えております。
発起人様も、学業やお仕事、ご家庭等、ご多忙の中でのご活動かと思います。
文章作り・拡散・提出など、少なからず時間や労力を割くことになられるかと思いますので、どうぞご遠慮されることなくお受け取り頂ければと存じます。
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■ 団体(代表)プロフィール
AIJ USA
Hiroyuki kimata
■ SNS
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