署名の受付が終了いたしました。
ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。
※エールは現在も贈れます。皆さまの応援・お気持ちをお伝え頂けます。
「完了報告」が経過報告に投稿された後、一定期間後に締め切られます。
愛子様に「皇位継承権」を!まずは正面からの議論を求めます!
愛子様に「皇位継承権」を!まずは正面からの議論を求めます!
- 提出先:国政政党を含む政党
活動詳細
■信頼を失う皇室
近年、皇室に関するスキャンダルや疑惑がSNSで拡散され、フェイクニュースも含めて皇室に対する国民の信頼が低下しています。また、政府の対応もその信頼失墜に拍車をかけています。
■皇室存続の危機
悠仁親王殿下の成年により未成年皇族が不在となり、皇位継承者が極めて限られた状況です。現行の皇室典範では、女性皇族が結婚で皇籍を離れるため、悠仁親王殿下に子がなければ皇室は崩壊します。にもかかわらず、政治家は十分な議論や対策を講じているとはいえません。
■ 「女性天皇」も「伝統」である!
皇室問題において「伝統」という言葉が、議論を封じる口実として使われがちですが、「女性天皇」も同様です。歴史上「女性天皇」には先例があり、それ自体が「伝統」の一部と言えます。
■ 形骸化する皇室
現在政府では、「旧宮家復帰」や「女性宮家創設」が検討されていますが、いずれも伝統と完全には一致せず、憲法違反等の懸念が残されています。特に「養子縁組」には前例すらないのです。にもかかわらず「女性天皇」は女系継承の懸念から議論さえされません。これらの問題は、これまでの政治家の対応の遅れがを著しく深刻化させ、皇室の形骸化を招いていると言っても過言ではありません。
■ 元凶は政治家である!
現在の政治家は選挙対策を重視し、票になりにくい皇室問題のような少数派の課題には真剣に取り組まない傾向があります。この姿勢は皇室問題に限らず、他の少数派が抱える問題にも共通しています。政治家が本気で向き合わなければ、日本の抱える問題は解決されないまま放置され続け、更に問題は深刻化することでしょう。
■ これからの私たちの活動
私たちは街頭活動を通じて、同じ思いを持つ方々の声を集め、政治家一人ひとりに届けていきます。皇室問題は少数派の関心事かもしれませんが、多くの国民が改善を望んでいます。その声を署名として数値化し、選挙に影響力を持つ政党に対して届け、具体的な政治の動きにつなげていきたいと考えています。
■エールの使用法
ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。それでももし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、大変ありがたくお受け取りさせて頂きます。また、皆様のお気持ちを無駄にしないよう、最後まで一層の責任を持って提出させて頂きたいと思います。
■ 団体(代表)プロフィール
団体名:女性天皇と共に明るい日本を実現する会
代表:久保田 京
■ SNS
Youtube:https://www.youtube.com/@女性天皇
新着報告
■署名提出のご報告
皆様へ。
これまでご協力いただいた署名を、
関係各所へ提出いたしましたことをご報告いたします。
ご報告が遅くなりましたこと、心よりお詫び申し上げます。
■ なぜ私たちは声を集めたのか
近年、皇室に関する様々な疑惑や報道が拡散され、
フェイクニュースも含め、国民の信頼が揺らいでいます。
その一方で、皇室制度に関する議論は
十分に可視化されているとは言えません。
悠仁親王殿下の成年により、
未成年皇族は不在となりました。
皇位継承者は極めて限られています。
にもかかわらず、
制度の選択理由や議論過程が
国民に十分説明されているとは言い難い状況です。
■ 私たちが求めたもの
私たちは、
特定の制度案への賛否だけを求めたのではありません。
女性天皇、旧宮家復帰、女性宮家――
どの案を採るにしても、
なぜその案なのか。
他案はなぜ退けられるのか。
どのような過程で決定されるのか。
それが示されなければ、
賛成も反対もできません。
■ 憲法第1条と「総意」
皇室は、日本国憲法第1条に定められた
「日本国の象徴」「国民統合の象徴」です。
象徴とは、制度の中にあるだけではありません。
国民との関係の中で生き続ける存在です。
だからこそ――
説明なき制度変更は、
その関係を弱める可能性があります。
■ 私たちの立場
私たちは対立を煽りたいのではありません。
人格を攻撃したいのでもありません。
私たちが守りたいのは、
判断できる社会です。
NO INFO. NO CHOICE.
説明がなければ、判断はできません。
■ 今後の活動について
私たちは引き続き、
街頭活動
署名活動
情報発信
を通じて、国民の声を集め、
政治家一人ひとりへ届けてまいります。
皇室問題は一部の関心事ではありません。
この国の象徴のあり方を問う問題です。
■ ご支援について
ご寄付は任意です。
ご署名のみでも、私たちにとっては大きな力です。
それでもお気持ちをお寄せいただける場合は、
責任をもって活動に活用させていただきます。
皆様の信頼に応えられるよう、
最後まで誠実に取り組んでまいります。
久保田 京
女性天皇と共に明るい日本を実現する会
YouTube
https://www.youtube.com/@女性天皇
メッセージ