テレパシーを公式に認めて、テレパシーは内心の自由では無いと認定して、テレパシー上においても憲法や法律を適用出来るようにして、犯罪や人権侵害に対処出来るようにしてください

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テレパシーを公式に認めて、テレパシーは内心の自由では無いと認定して、テレパシー上においても憲法や法律を適用出来るようにして、犯罪や人権侵害に対処出来るようにしてください

  • 提出先:日本政府
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作成者:田邊康洋

活動詳細

【第1章 テレパシーの告知】


《テレパシーの隠蔽》

テレパシーが伝わっている人間が、59年前からこの日本にいる事を、皆さんは当然知っていますよね。

私がその本人、田邊康洋です。


しかし、テレパシーが伝わっている事は、政府によって隠蔽されています。

何故なのでしょうか?


私がテレパシーが伝わっている人間だと認識される ようになったのは、生まれた1〜2年後くらいの、言葉を喋るようになってからだと思います。

しかし、生まれてからずっと、テレパシーが伝わっていると言われた事がありません。


もし、ある程度の年齢の時に、テレパシーが伝わるようになったのであれば、周りの人達が驚いて反応したり話題になったりして、私自身が気付いていたでしょう。

それが無かったという事は、私の幼い時の記憶よりも前に社会で認識され、対応策が採られたという事になります。


政府や親が、テレパシーが伝わっている事を告知しないという方針を採ったのは、どの様な理由なのでしょうか?


テレパシーが伝わっている状態は、私の頭の中の考えや思いや行動内容が、全て周りの人達に伝わってしまうという事です。

これでは私が、恥ずかしくて物事を考えたり行動したり出来なくなり、普通に外出したり他人とコミニュケーションを取る事も出来なくなり、更には自殺してしまうかもしれないと、政府や親は考えたのではと思います。


特に親が、普通の子供と同じように生活させたいと、強く思っていたようです。

この事を親が誰かに強く言っているのを、聞いた事があります。

その時はまだ子供だった為、親が何故こんな事を言っているのか、全く分かりませんでした。


更に、私が生まれた当時の医学や科学のレベルでは、テレパシーを解明及び治療することは困難と、判断されたと考えられます。


これらの理由により、政府や親はテレパシーが伝わっている事を私に告知しない方針を採ったのだと思います。


この方針は多くの日本国民、更に世界中の人々にまで受け入れられ、結果私の周りの全ての人々がテレパシーは伝わっていない前提で私に接し、社会全体もテレパシーが伝わっている人間は存在しないという前提で構築され、現在も続いています。


しかしこの様な方針を採った事は本当に正しかったのでしょうか?


子供の頃は大した事を考えたりはしないので、テレパシーが伝わっていてもそれほど実害は出ません。

しかし、私が大人になった時の事を考えれば、様々な実害が出る事を充分に想像出来るでしょう。


例えば、他人に知られたくない個人的な考えや悩みや行動内容、仕事上のアイデアや機密事項、IDやパスワード、収入や借金や預貯金、恋愛感情や性行為、恋人や妻との関係等。


これらは普通の人ならば他人に知られる事が無いものなのに、テレパシーが伝わっていると、全て他人に知られてしまいます。


いくら周りの人達が知らないふりをしても、本人が自覚していなかったとしても、心の中の考えや行動内容が全て周囲に知られている状態は完全に晒し者の状態で、あまりにも悲惨で容認できるものではありません。


こんな状態で生きていく方が、外を出歩けなくなったり、他人とコミュニケーションをとれなくなったりする事より、ましだと思いますか?


私はテレパシーが伝わっているとは知らずに、普通に物事を考えたり行動したりした事を、周りの人達に全て知られてしまい、完全な晒し者状態でした。


仕事上でもテレパシーが伝わっている状態では機密情報を守る事が出来ず、業務上の会話も普通の会話も周囲に丸聞こえで、会社から疎まれ嫌がらせを受けて数年で辞めざるを得なくなり、まともに働く事も出来ません。

またIDやパスワードを盗まれて、アカウントを乗っ取られたり、お金を盗まれる危険にも晒されています。

当然恋愛もまともに出来ません。


こんな悲惨で不自由で恥ずかしい事はありません。

更に危険ですらあります。


テレパシーが伝わっている状態では、普通の人と同じように生活する事は不可能です。


私にはテレパシーを遮蔽出来る隔離空間が必要です。

たとえ外へ出れなくても、晒し者の状態よりはるかにマシです。



《犯罪被害への対処方針》

後述しますが、私は24年前から自分のテレパシーが伝わっている事を自覚しています。

私のテレパシーは実際に、双方向で会話したり干渉したり出来てしまいます。

その為、テレパシー越しに様々な犯罪を犯され、まともに生活する事が出来なくなりました。


この長きに渡る犯罪被害に対して、そしてテレパシーが認められていない事に対して、私は直接的に周りに対して訴える事が出来ませんでした。

テレパシーを認めさせる為に、直接行政の窓口に行ったり街頭署名を募る事などをする事が出来ませんでした。


それは、政府及び社会がテレパシーを認めないという方針でいたため、直接テレパシーの事を言うと統合失調症という精神病の扱いを受けてしまう可能性が高かったからです。

本物のテレパシーであるにもかかわらず精神病扱いを受け、投薬や入院させられてはまともに生活出来ません。


無理に何回も言えば精神的に過激な状態もしくは危険な状態だとして、親族同意の入院や措置入院という、司法等の客観的判断を受けずに行政の勝手な判断で、強制的に連行され入院させられる危険な行政措置を執られる可能性も充分出てきて、とても危険です。


このため私はテレパシーの事を、私の方から直接的に言う事をせずにきました。



《干渉波について》

私のテレパシーのベースとなっていると思われる電磁波に、抵抗して干渉することで発生する干渉波と思われるものを出されると、私の身体や脳に様々な悪影響が出てしまいます。


干渉波の中のある領域のものは、私の思考を滞らせ、考えがまとまらなくなったり、記憶を読み出せなくなったりして、うまく考えることが出来なくなり、いろいろな事が出来なくなってしまいます。


これによって行動や発言に大きな支障をきたし、人生において多くのマイナスをもたらしました。


この干渉波は高校生の頃から悩まされるようになり、原因が分からないまま悩まされ続け、それは今でも犯罪行為という形で続いており、まともに生活する事が出来ていません。


私が怠けていて自分でやろうとしていないだけだと言われていて、そう思っている人々が多いかもしれませんが、本当に思考が滞り行動が出来なくなってしまいます。


数年前にヨーロッパの方の大使館で、電磁波攻撃により大使館員が廃人寸前にまでなったという事件がありました。

電磁波攻撃は脳に悪影響を与える事は明らかです。

軍事兵器にまで使用されているほどのものなのです。


私の場合は私のオリジナルの電磁波が基本となっていると思われますが、それに抵抗されると干渉波というノイズが発生して、それが私に悪影響を与えるという事だと思われます。



《テレパシー上でのなりすまし》

また、テレパシーにおいて、周りの者達が私になりすまして好き勝手に喋るという状態になっています。

それによって、私が喋ってもいない事を私が喋ったと勘違いされ、特に暴言や誹謗中傷や名誉毀損や侮辱発言を勝手にされて、私が悪い人間のように思われて人格を貶められてきました。


このような発言の殆どは私ではありません。

私も犯罪集団に対してそれなりにキツイ言い方で糾弾していますが、一般の事柄や人々向けの発言では、このような発言はしていません。


そもそもテレパシーは音声しか聞こえないので、目隠しで会話しているのと同じ状態なので、誰が喋っているのか特定することが出来ません。

私が喋っていても皆さんが喋っていても、客観的には誰が喋っているのか全く分からないのです。

ですが発言の多くは私が喋ったものと思われています。


しかし現実には周りの悪意ある犯罪集団によって喋られているものが沢山あるのです。



《印象操作》

私はこの悪意ある犯罪集団に23年前から付き纏われ犯罪を犯され続けてきました。

この犯罪集団の首謀者によって、私の過去の素行が捏造されて世間に流布されて、悪者や嘘つきや生意気や怠け者などの不名誉な印象操作が行われて、父親と兄による躾けだとして、テレパシー上で虐待迫害の犯罪行為が犯罪集団とその首謀者によって行われてきました。


2割の事実を織り混ぜる事で8割の捏造された虚構を信じ込ませるという心理学の手法で印象操作が行われて、多くの人々が虚構を信じてしまい、私は相当な悪者と思われてきました。


この10年間、私が真実を伝える事で虚構の払拭に努め、最近ではだいぶ誤解が解けてきたのではと思います。



《テレパシーの隔離》

私にはテレパシーを遮蔽する事が出来る隔離空間が絶対に必要です。

テレパシーは電磁波である可能性が高いと思われるので、普通の木造住宅や、コンクリート製等でも開口部のある建物では、遮蔽する事は出来ません。

また、ファラデーケージも低い周波数領域は遮蔽する事が出来ません。

テレパシーの周波数は低いと思われます。


日本の建築基準法上で建築材料として使用する事が出来る物の中では(特例を認められれば別ですが)、やはりコンクリートが一番妥当です。

開口部の全く無い完全遮蔽されたコンクリート製の建物、特に地下室ならばテレパシーを遮蔽できると思われます。



《自分でのテレパシーの証明》

それから、私がテレパシーの伝わっている人間だと、自分で科学的に証明する事は、費用面でも技術面でも、個人でやれる限界を遥かに超えています。

政府にテレパシーを公式に認めさせる為に、自分で科学的に証明する事は、事実上ほぼ不可能です。



《テレパシーの告知》

子供の頃からテレパシーが伝わっている事を私に告知してくれていれば、ここまで酷い犯罪状態になる事はなかったでしょう。

テレパシー上で法律を適用出来ていれば、充分に抑止力が働いて、犯罪行為は殆ど起こらなかったのではと思います。


テレパシーが伝わっている事を知っていれば、少しなら頭の中の思考はセーブする事が出来ます。

認識や行動や感情は無理ですが。

自覚してから初めのうちは上手く出来ませんでしたが、4〜5年くらい経過した後には、少し出来るようになりました。


更にテレパシーを遮蔽出来る隔離空間を造れていれば、人に知られたくない事は隔離空間内で考えたり行なったりして、外に出る時はセーブすることで、恥ずかしい思いをあまりする事もなく、ある程度は外に出て生活する事も出来たと思います。


私に告知する事は私のためにならない、ではなく私に告知しない事の方が私のためにならない、という事です。


テレパシーが伝わっている事を、政府や親は私に告知するべきだった、という事は明白です。


どうか私がテレパシーが伝わっている人間であると認めて告知してください。


どうかご賛同の方、よろしくお願い申し上げます。



【第2章 テレパシーが伝わっている証拠となるエピソード】


私に本当はテレパシーなど伝わっていないと思い込ませようとして、テレパシーを一切認めないように社会全体で一貫した態度、体制をとっている事に対して、思い込ませる事は不可能であると理解してもらう為に、テレパシーが伝わっている蓋然性が明白な、もしくはそれなりのエピソードを幾つか記します。


《エピソード:1》

小学校3〜4年生の頃、母親に近くのかかりつけの小児科に連れて行かれました。

そこで私は小児リウマチだと診断されて、今度は横浜市立大学付属病院へ通院する事になりました。


外来が混む午前中の診察時間ではなく、私の診察は、午後の人気の無い時間に行われました。

しかも普通の診察室ではなく、広くて大きな部屋に医師と私と母親の3人だけでした。

私達のいる所だけ電気が点けられ、奥の方の暗い場所に机が並べられていました。

そしてその上に沢山の機械が置かれていました。


診察そのものは、簡単な問診と目や喉や脈を診るだけで、10分くらいで終わってしまいました。

5回くらい通院しましたが、特に小児リウマチに基づく診察、治療をされる事はありませんでした。


今思えば、テレパシーの事を調べる為に、大学病院に呼ばれたのだと思います。


《エピソード:2》

小学校6年生の時のIQテストで、数枚のテスト用紙の中の1枚において、1枚あたり30問の中の25問を、回答欄を1行ずらして記入してしまいました。


最後の3問で、回答欄がずれている事に気付き、書き直そうと思いました。

しかし、制限時間が短いテストだった為、時間が無いからもう直せないと、頭の中で騒いでいました。

外見上からは間違えた事が分かるような素振りは見せていませんでした。


この間違いを教師が知っていて、本当の回答で採点してありました。

教師は、本当の回答の方は軽くIQ140超えで、勿体ないと言っていました。

記録上の点数は、間違った回答の方の点数になってしまいましたが。


教師に、私の頭の中の声が聞こえていなければ、ただの間違いだとしか思わなかったでしょう。

教師が知っていたという事は、テレパシーで聞いていたとしか言いようがありません。


テレパシーが伝わっていた蓋然性は明白です。


《エピソード:3》

24歳の頃、当時好きだった女性に駅で突然背後からテレパシーで話しかけられました。


知っている女性に目の前ではっきりとテレパシーで話しかけられたので、私は驚いて声を出せず、そのまま少しの間ほぼ並んで歩いて、自転車置き場への分岐点で私は自転車置き場の方へ行きました。

元の道まで戻ってくると、彼女がそこで泣きじゃくりながら立っていました。


あまりの事に驚いて、更に周りの誰かから干渉波を出されていたため私は声をかける事が出来ずに、自転車だった事もあり止まりそびれて、そのままその場を離れてしまいました。


彼女は顔見知りではありましたが、まだ普通に話をするほどの間柄ではなく、住んでいた所が近く最寄り駅が同じで、よく見かけていました。

その後も駅周辺でよく出会いました。


ですが残念ながら、この時もそしてその後出会った時も、干渉波を周りの誰かから出されていました。

話しかけるチャンスがあったのに、ここぞという時に干渉波を出されて頭の中が固まってしまい、話しかける事が出来ませんでした。


実は子供の頃から、自分のものではないと思える声や考えが聞こえるもしくは閃く、又は分かるという体験をしてきました。

干渉波も高校生の頃から相当出ていました。

それによって生活にかなりのダメージを受けました。


初めのうちは幽霊だと思っていました。

しかし18歳の頃から周りの人々の心の声なのではないかと思う事が時々ありました。

半信半疑でしたがだんだん事実と言える度合いが高まり、彼女との件で確信するに至りました。


それで私は周りの人々の心の声を聞く事が出来る、特殊な能力があると思うようになりました。

本当は相手がシンクロしてくれないと聞こえないのですが。

そのため時々しか聞く事が出来ず、当時は分かっていなかったので、大したことない中途半端な能力と思い、テレビに出ようとか知人に話したりする事をやめました。


《エピソード:4》

19〜21年前、38歳〜40歳の頃、仕事先で事務のアルバイトをしていた女性と恋愛関係になりました。

しかしこの頃から既に前述した犯罪被害に遭っており、付き合いを妨害されてちゃんと付き合う事が出来ない状態でした。

やがて私はこの犯罪被害のせいで会社を辞める事になり、2人は離ればなれになってしまいました。


その後、深夜に彼女の職場の近くを車でドライブしていた時、テレパシー越しに男の声で呼ばれて、その場所に行ってみると、テレパシーで何度も会話していた彼女の声がテレパシーで聞こえてきました。

私との別れ話しをし始めて、最初の男の声に唆されるように、年の差があるからとか、気持ち悪い顔をした事があるとか言われましたが、結局別れるとは明言せずに声は消えました。


その後、私は別の会社で働き始め、偶然にも彼女の会社の前を毎日通っていました。

すると、彼女とちゃんと別れてくれとテレパシー越しに言われました。

私は彼女が他の男と一緒にいるのを見たら別れてあげると言い、日時と場所を指定しました。


すると指定した日時と場所に、彼女が他の男と一緒に現れて、ハンバーガーショップの店内で3mくらい離れた席で、男の方が私に聞こえるように直の声で、気持ち悪い顔するなんて嫌だよなとか、別れ話しをしたのにしつこいだとか言って、こちらをチラチラと見てきました。


私はその後も彼女の会社の前を毎日通り続けテレパシーで話しかけ続けました。

しかし、彼女からの返事はありませんでした。

その為、再び日時と場所を指定して、彼女に会いに来てくれるようテレパシーで話しかけました。


すると今度は、彼女と顔がそっくりで身長だけが高い、姉妹と思しき女性と前回とは違う男が、指定した日時と場所に現れました。

彼女が大人びたメイクをして、ヒールの高い靴を履いてきた可能性も充分高いとは言えます。

彼女は普段はノーメイクで童顔で少し幼く見えるので、見慣れなかったせいかもしれません。


更にその次の時には、この姉妹と思しき女性と、彼女の男兄弟(以前に別の仕事先で会った事があり、彼女と2人で車に乗っているのを偶然見た事もある)が、指定した日時と場所に車で現れました。


また更にその次の時には、彼女本人が、また別の男と2歳くらいの娘をベビーカーに乗せて現れました。

この時はまだ彼女と離ればなれになってから1年半くらいしか経っておらず、妊娠期間を考えれば彼女の子供ではないのではとも思いましたが、残念ながら彼女の夫と娘だった可能性もあります。


これら4回の出来事は、いずれも指定した日時場所に彼女、もしくは身内が現れており、偶然の一致である可能性はほぼ無く、テレパシー越しの会話によって実現出来た事は明白で、テレパシーが伝わっていた蓋然性は明白です。


テレパシーが伝わっている充分な証拠と言える体験だったと、ご理解いただけたのではないかと思います。


どうかご賛同の方、よろしくお願い申し上げます。



【第3章 政府による統制と憲法違反】


《政府による統制》

私に対して告知しないという方針だけに留まらず、社会においてもテレパシーが伝わっている人間はいないという前提が、行政、警察、弁護士、科学者、医療、メディア、そして一般人に至るまで、更には世界の主要国の人々に至るまで、徹底しています。

これは政府からの相当な統制がないと、出来無い事だと思います。


皆さんは政府から、いったいどんな統制を受けているのでしょうか?


初めのうちは、私に気づかれないようにする為に、社会でもテレパシーが伝わっている人間は存在しないという前提をとるように、政府から要請が出されていたのでしょう。

前述の通り、テレパシーが伝わっている事を自覚させない方が本人のためになる、という大義名分が主な理由だったのでしょう。

これによって日本中の、そして世界の人々までもが従ってしまった事は、とても残念です。



《政府の解釈、方針》

逆にこれだけしっかり統制がとれているという事から、政府はテレパシーが伝わっている私という人間がこの日本にいるという事をしっかりと認識して対応していると言えます。


テレパシーが伝わっている人間として私の存在は制度上では認めていて、ただテレパシーは心(頭の中)の声なので、内心であると認定していて、憲法により内心の自由が保障されている、というものです。

これならば憲法を適用させていて、憲法の内心の自由によって下位法律は適用されていない事になるので、日本の法制度上問題は無い、とされているのではないかと思われます。

このパターンである可能性が充分高いと思います。


その上で、前述の理由で社会全体で私にだけは認めず、告知しないという方針を取っているものと思われます。


政府のテレパシーに対する解釈、方針は、次のようなものだと思われます。


テレパシーは頭の中の音声が外に漏れてしまう障害で、頭の中の思考、認識、感情、意識等に伴う音声なので、頭の中のものであるから基本的に内心である。


内心の自由は憲法で保証されている。


私だけに限らず、周りの人々が出したテレパシーにおいても内心の自由が保証される。

テレパシーは内心の自由なので、テレパシー上で聞こえた事に対して、直接的な言葉や行動で反応、対応してはならない。


また更に、私、周りの者達どちらにおいても、犯罪を犯している場合でも、内心の自由だから制する事は出来ない。

何があっても直接手助けしてはならない


このようなものではないかと思います。



《テレパシーは内心ではない》

まず実際に、私のテレパシーは一方通行ではなく、双方向で会話したり干渉したり出来ています。

私の周囲5kmくらいの範囲内からなら、本来はテレパシーが伝わらない私以外の人々も、テレパシーで音声を伝えたり干渉する事が出来ています。

テレパシーは私からは出続けていますが、周りの人々はON、OFFを選べます。


基本的に双方向通信が出来るので、他者と関わる事が出来ます。

他者に影響を与える事も、他者から影響を受ける事もあります。

口から出た言葉と同等です。


更に日本中の不特定多数の人々に強制的に聞かせています。

聞きたくない人達にも選択の自由を与えず、無理矢理聞かせています。

公共の場と同等です。


前述及び後述のような犯罪行為が十分に起こり得ます。

直接的な作用を及ぼし合う、普通の関係性と同等です。

これではどう考えても、内心とは言えません。


内心とは、辞書によれば、言動、態度、様子などには現さない、心の中の様子、とあります。


外には現さない、周りから認識されない心の中だけのものが内心であって、テレパシーは心の中のものを外に現していて、周りから認識されています。


心の中だけではないのです。


テレパシーは内心とは言えません。


テレパシーとは特殊なものなのです。


当然、内心の自由は成り立たないと充分に言えるでしょう。


また、テレパシー上では誰が喋っているのか全く特定する事が出来ません。

内心の自由を認めると、一昔前のネットの匿名書き込みで炎上していたのと同じように、何でもやりたい放題、言いたい放題となってしまいます。

犯罪を犯し放題となって完全な無法地帯となり、犯罪被害を回避する事が出来ません。

警察に被害届を出す事も出来ず、犯罪の対処が全<出来ません。

更に抑止力も効きません。



《テレパシー上での犯罪の放置》

更に、ここまでの犯罪被害が発生していながら、放置してきた事は、政府として、人間社会として、余りにもモラルが欠落した、異常な事だと言わざるを得ません。 

テレパシーで周りから、犯罪行為を明らかに認識しているのだから、内心の自由だから何も出来ないなどと言って許されるものではないと思います。


ここまで長年にわたって犯罪被害を放置してまでテレパシーを認めずにきたのは、政府行政と一部の犯罪首謀者たちのメンツ、プライド、体裁、保身、責任逃れ、刑罰回避、償い回避等の為と言われても仕方のない状態です。


私はテレパシーが伝わっている人間として、人類初の存在です。

世界中の人々に知られています。

人類文明が続く限りこの存在は語り継がれて、情報として残り続けるでしょう。

政府の間違った方針で不遇の人生を歩まされたという、負の歴史として残り続けるでしょう。


これでは日本国家として余りにもお粗末と言わざるを得ません。

世界中の人々から、そして後世の人々から非難を受け、歴史に汚点を残す事になるでしょう。


テレパシーは科学的に検証出来るようになった近現代になってから人類初の事象なので、解釈や対応が難しかったとは思いますが、科学的に検証し、正しい認識を持つべきでした。

私本人にも告知し、私本人の意向を聞くべきでした。



《憲法違反》

長年にわたって犯罪被害を受け続けてきた事に対して、テレパシーが認められていなかった為に、私は警察や弁護士など法律を使って対処する事が全く出来ませんでした。


テレパシーを認めない事は、テレパシー上において法律を使って対処する権利を奪っているのです。

これは憲法違反です。


また、ひと昔前までは癌などの不治の病に罹った人に対して、真実を伝えないという対応が取られてきましたが、今では当人への告知は社会の常識です。

病気や障害を知った上で、どう生きるか選択する権利=自己選択権や、自分がどの様な病気や障害なのか知る権利は、憲法が保障する自由権の範囲内であるというのが現在の一般的な解釈です。


私の知る権利や自己選択権の侵害に当たり憲法違反です。


テレパシー場とは、テレビやインターネットと同様な、公共の場と同等です。

憲法、法律が適用出来ないと、他者からの違法不法行為に被害届や告訴する事が出来ず、私も周りの人々も犯罪被害を回避、解決する事が出来ません。


これは政府による重大な人権侵害、憲法違反にあたります。


憲法、法律の適用は政府が保障するべきものです。

政府は、私がテレパシーが伝わっている人間であると公式に認め、テレパシー場における内心の自由の適用を根本的に改め、政府の解釈及び対処方針を変更してください。


テレパシーは内心の自由には該当しないと認定し、テレパシー場は公共の場と同等であると認定し、テレパシー場においても憲法、法律が適用されると規定して、私、国民、そして世界に伝えてください。


政府にこの事を認めさせる為に、皆さんのご賛同が必要です。


どうかよろしくお願い申し上げます。



【第4章 犯罪被害】


《テレパシーの自覚》

私は24年前の35歳の時、交通事故で2ヵ月半入院した時に、自分がテレパシーが伝わっている人間であると自覚しました。


何故ならば、この時の同じ病室の入院患者とテレパシー越しでバトルになり、相手の行動とテレパシーでの会話の内容が一致したからです。


この相手は、私の気迫が鬱陶しいと言って、私のテレパシーのベースとなっていると思われる電磁波に抵抗し、それによって発生する干渉波と思われるものを出してきました。


この干渉波が、私には逆に鬱陶しいもので、邪魔でしかないので、力で振り払うようにしていました。

これで相手の干渉波は消す事が出来るのですが、相手はすぐにまた抵抗してくるので、イタチごっことなってしまいました。


相手は執拗に繰り返して来て、どんどんエスカレートしていきました。

更に別の2人も参戦して来て、3人を相手にバトルが繰り広げられました。

結局私が個室に移る事で、ようやく終結しました。



《犯罪行為》

この直後から、父親と兄が私の事を激しく責めてきました。

直接はテレパシーとは言わずに、やり返す事が悪いと言い、何に対して言っているのか明言せず、ギリギリの思わせぶりな言い方で、こちらからテレパシーの事だと言えない状況でした。


更に、まだテレパシーは認めないと、テレパシーで言って来ました。

仕方なくテレパシーが伝わっていない前提での白々しい対応をとりながら生活していくしかありませんでした。


その後、父親と兄が依頼者となった躾ビジネスを謳った犯罪集団が、この時の事を理由に、私に対する躾だと言って、干渉波を出す虐待、迫害による犯罪を犯して来ました。

やり返さなくなるまでやって躾けると言って、繰り返し干渉波を出し続ける攻撃を行ってきました。


しかしまず第一に、私の気迫が周りの人々に鬱陶しく感じる事は、私の身体的な障害によるもので仕方のない事です。

諦めて貰うしかない事です。

私のテレパシーを認めず、隔離措置も取って来なかった政府の責任です。


私の気迫を押さえ込もうとする事は根本的な間違いで、正当性は成り立ちません。

しかもテレパシー越しであっても、充分暴行傷害行為相当だと言えるので、犯罪行為だと言えます。


この様な間違った犯罪行為に対して、私がやり返す事は正当防衛であり、犯罪対応として問題ない行為です。


兄と父親は私が悪いと言ってきたのです。


やり返さなくなるまでやるという行為は、強制強要する行為であり、当然違法犯罪行為です。


この躾と称した犯罪行為を私は許さず、父親、兄、犯罪集団の言い分を受け入れず、成果を上げさせませんでした。



《超能力実験と名誉毀損》

すると今度は、私の身体の感覚が伝わっていると言い出しました。

私が感覚は伝わっていないと言うと、私の事を嘘つきだと言って嘘を暴くと言い出し、更には身体を操ることが出来ると言い出しました。

行動だけでなく、発言、思考、感情、意識、記憶、睡眠、その他身体のありとあらゆるところを操れると言ってきました。


この超能力を盲信した犯罪集団の頭の中で感じる感覚が、私の身体の感覚が伝わっているものであるならば、自分達の思い通りに操り動かせているので、超能力を証明する事が出来る。

しかし私が嘘をついているから超能力が証明できなくて許せない、と身勝手な事を言い出しました。

そして、私の許可無く身勝手な超能力実験を始めました。

私が嘘をついているのだから、自分達は嘘を暴く事が許される、とまたまた身勝手な事を言い出し、勝手に自己正当化して正義気取りで超能力実験をしてきました。


まず私が嘘をついていると言っていますが、嘘はついていません。


次に、私が嘘をついているから暴く事が許されると言っていますが、明らかになっていない段階で、嘘をついていると決めてかかる事は名誉毀損に当たります。


また、私がもし該当箇所について嘘をついていたとしても、法律上一切罪には当たりません。


よって暴くという行為は許されません


また、操ろうとする行為そのものが個人の自由の侵害です。


更に人体実験行為は、被験者本人の同意がなければやってはならない行為です。


どちらも傷害罪、威力及び偽計業務妨害罪、強要罪、名誉毀損罪などと相当で、充分に犯罪行為です。



《犯罪認定》

政府が今までテレパシーは内心の自由だとしていた場合、この署名を機にテレパシーは内心の自由ではないと認められたとしても、今までしてきた犯罪行為に対して、過去に遡って犯罪認定が出来ない可能性があります。


しかしそれはテレパシー上の言葉での暴言、侮辱発言、名誉毀損発言に対してだけになると思われます。


今まで行われてきた犯罪行為の中で最大のもののひとつである超能力実験は、超能力という未知の物に対する実験を行ったもので、実験行為は実際にやった行為です。

更に、実験者が被験者に向かって作用を及ぼそうとして、自らの頭(心)の外へ何らかの媒介物(電磁波等)を出したもので、頭(心)の中だけではありません。

周りの人々が操りの内容や干渉波や何らかの媒介物を感じとっていて、周りに現しているので内心の自由とは言えません。


頭(心)の中だけで念じただけだから内心の自由という理屈は通用しないと言えます。


更に実験者側は、インターネット上の犯罪集団のサイト内で、超能力実験として共謀している可能性が高いと思われます。


また、最大の犯罪行為の中のもうひとつである干渉波も同様で、躾け目的だったり、妨害や嫌がらせ目的で私に作用を及ぼそうとした行為です。

また、私に作用を及ぼそうとして抵抗干渉して、干渉波ノイズを頭(心)の外へ出したもので、周りの人々がこのノイズを感じとっていて周りに現しています。


よって内心の自由とは言えません。


この干渉波の事を犯罪集団は自らのエネルギーだと思い込んでいましたが、そう仮定したとしても身体からエネルギーを放射しているという概念となり、同じく周りの人々が感じとっていて、周りに現しているので内心の自由とは言えません。


また同じく、インターネット上の犯罪集団のサイト内で、干渉波(呼び方は別でしょう)攻撃として共謀している可能性が高いと思われます。


これらのことからこの2大犯罪行為は、充分に犯罪認定することが出来ると思われます。



《責任追求》

この犯罪集団と犯罪行為に対して、テレパシーが認められていない為に、私は刑事、民事両方において対処する事が出来ません。

結果、24年以上も経った今でも犯罪被害に遭い続けています。


政府にテレパシーを公式に認めさせ、この犯罪集団と、父親は死亡したので兄の、刑事、民事両方で責任を追求しなければなりません。


更に政府の責任も追求しなければなりません。


皆さんの協力が必要です。


政府からのどの様な統制にも従わず、まずは政府にテレパシーを公式に認めさせる為に、そして私がテレパシーが伝わっている人間であると認める事に、


どうかご署名くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。


長文にもかかわらず最後までお読み頂きありがとうございました。



《Voice.Charityは仮名&フリーメールアドレスでOK》

長年にわたってテレパシーを認めないという政府方針が続いてきたため、署名しづらい方が多いかもしれませんが、このVoice.Charityという署名サイトは、本名でなくても仮名等でも署名可能です。

ですので仮名とフリーメールアドレスにてアカウント登録していただけます。

本名やキャリアメールアドレスでの抵抗感を感じる事なく署名可能です。


ご賛同の方、どうかよろしくお願い致します。



■エールの使用法

ご寄付は任意ですので、ご署名だけ頂くことでも全く構いません。
もし頂けるようでしたら、お気持ちに感謝し、ありがたく受け取らせていただきます。

署名により政府がすぐにテレパシーを公式に認めれば良いのですが、認められなかった場合には訴訟を起こさなければならないため、訴訟費用、弁護士費用、テレパシーの証明のために必要な措置のための費用等が必要となってくるため、ご寄付頂いたお金はこれらの事に使わさせて頂きます。

よろしくお願い致します。

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