署名の受付が終了いたしました。
ご協力頂きまして心より感謝申し上げます。
大変ありがとうございました。
「裁判官も国民に選ばれ、国民に責任を負う存在にする」改革
1. 懲戒処分を出せるのは「裁判官弾劾裁判所」だけ国会議員(衆参両院の議員)で構成され、国民が直接関与できません。弾劾の発動件数は、戦後70年以上でわずか数件しかありません。2. 「国民審査」は形骸化している最高裁判所の裁判官だけが対象。有権者は「×」をつけて罷免を求める方式ですが、情報がほとんど知らされないため、判断しようがない。実際に罷免された裁判官は1人もいません。3. 判決への不満があっても懲戒の理由にはならない「判断が偏...
「裁判官も国民に選ばれ、国民に責任を負う存在にする」改革
- 提出先:裁判官訴追委員会(国会)
活動詳細
1. 懲戒処分を出せるのは「裁判官弾劾裁判所」だけ
国会議員(衆参両院の議員)で構成され、国民が直接関与できません。
弾劾の発動件数は、戦後70年以上でわずか数件しかありません。
2. 「国民審査」は形骸化している
最高裁判所の裁判官だけが対象。
有権者は「×」をつけて罷免を求める方式ですが、情報がほとんど知らされないため、判断しようがない。
実際に罷免された裁判官は1人もいません。
3. 判決への不満があっても懲戒の理由にはならない
「判断が偏っている」「被害者感情を無視している」といった理由では、処分されにくい構造です。
![]()
国民が意見できる方法を作りましょう‼️
新着報告
明けましておめでとうございます
昨年中は大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
様々な問題がありそれぞれにご署名をいただきましたが、この時期それらを各省庁に送るよりも高市総理に送る方が話が早いのではと考えました。
皆様、ご協力ありがとうございました。また署名活動をしますので、引き続きよろしくお願いいたします。![]()
![]()
![]()
メッセージ