藤波哲弘
日本では、コロナ禍を経て、ようやくハラスメントが減少し、以前ほど心と人格を削らなくても、社会人生活が送れるようになりました。
しかし、治安が悪い地域の、荒れた感覚の不良外国人が増えれば、その不良外国人を、押さえつけてでも働かせるために、再び、パワハラ、怒鳴り声、人格否定が飛び交う職場に戻さざるを得ず、恐怖指導による社会環境に戻る。
というリスクもあると考えています。
そうなれば再び、恐怖指導の社会に耐えられなくなった人々、そこに含まれる多くの日本人が、毎年数万人単位で自殺する2000年代初頭の社会環境に、逆戻り。
それだけでも、絶対に避けなければなりません。
日本人が穏やかに、末永く暮らしていける日本列島のために、応援いたします。