小太郎
応援します。
このような繰り返し投稿され続ける投稿手法は、受け側からすればSNS上で付きまとわれて、恐怖に感じます。
このような投稿手法を安易に社会通念上許されるとすれば、「司法が受け手からすれば恐怖を覚える投稿手法にお墨付きを与えた」と投稿者が勘違いし、付きまといを助長し、さらなる事態の悪化につながりかねません。
そして、何よりも危ういのは、裁判所が「SNS上で付きまとう投稿手法」を認容するという誤ったメッセージを社会に対して発することになります。
その結果、社会全体として、SNS上における誹謗中傷行為を助長するおそれがあります。
裁判所には、ぜひ、原告から示されたこれらの事実をもとに、上記のような「社会正義にもとる投稿手法」に対して毅然とした姿勢を示し、然るべき判決を下していただきたく存じます。
末筆ながら、こどもたちのために共同親権を推進するご活動に心より御礼申し上げるとともに、これからのご活躍を心より祈念いたします。