クマの穴狩り猟、春熊駆除および同等の 猟法・駆除方法の中止と見直しを求める署名

メッセージ

2026/03/19
荻野 佳容
賛同します。 熊が人里に来なく済むように、日本の野山を守りたい。

2026/03/19
小村 恵利香
署名しかできない私ですが、心より応援しております!

2026/03/19
白井聖子
熊は生態系ピラミッドの頂点。 ニホンオオカミが絶滅した時の弊害から学ぼう! 熊が激減したりいなくなったら鹿やイノシシが増えて山林の環境が乱れ、畑が食い荒らされるのは避けられません。 🦝も増えるかも知れません。 山肌があらわになったり林が荒れたり水が枯れたりするかも知れません。

2026/03/19
高橋和子
あまりにも酷い駆除です 即刻やめてください

2026/03/19
中村由紀
クマ大切です

2026/03/19
川添貴子
署名の立ち上げをありがとう‼️

2026/03/19
白井芙美
日本の宝の熊さん達と山に暮らす動物達を守りましょう‼️

2026/03/19
山本 章
人間が熊より知性があるなら、一歩引いて、謙虚になりましょうよ。 北海道、本州の方々、一旦冷静になり、長期的な目線で考えましょう。 とにかく殺せ殺せでは、無能過ぎます。

2026/03/19
田中高代
人間だけが住みやすい場所は存在しない。全ての生き物がいて人間も生きられる。残酷な殺しは戦争と同じ。してはいけない。

2026/03/19
田中京子
立ち上げて下さりありがとうございます🙏 緑豊かな山の自然を守ってきた熊や野生動物達。 豊かな土壌は川を流れ、海へと。 栄養豊富な川の水は、海の生き物たちへ。そして人々は漁で魚を捕る。 山から始まり全てに繋がっている。 冬の寒い間、穴のなかで母熊は出産することも。母子、寄り添いながら春を待つ。そこまで探しあて殺すとは。 人に害も与えていないのに。 何故殺されないとならないのか、納得がいかないです。

2026/03/19
霞真実子
殺しても解決しません。 熊も、人が造り出すことはできない尊い命です。熊も生きていてこそ自然は成り立ちます。まだ出来ることがたくさんあるはず。殺さずに共に生きる努力にみんなで変えましょう。

2026/03/19
江口香奈美
署名活動発起ありがとうございます。心いためております。よろしくお願いいたします。

2026/03/19
相澤久美子
穴うちなんて、そんな残虐な行いは、断固として反対します! 山は熊達の領域です! 人間がふみこんで殺してはいけない。

2026/03/19
北澤綾香
応援しております、切実に。

2026/03/19
千葉ふく子
本来地球においては人間なんて新参者 なのになぜこんなにも増長してしまったのか 本来の居住者であるいきものたちがのびのび天寿を全うできる大地と海にしなくてはなりません

2026/03/19
久保田早葉
これ以上罪の無い熊を殺さないで!! 胸が苦しくて張り裂けそうです。同じ人間として惨殺された熊達に謝りたいです。バカで残酷な人間のせいでごめんなさい。

2026/03/19
北山まどか
非道な春熊駆除がなくなりますように。 人も動物も同じたった一つの命。

2026/03/19
長嶺さおり
いつもありがとうございます! こちら静岡県富士山麓住まいです。 富士山、丹沢山系界隈の熊たちは東北までの悲しい出来事には直面しておりませんがなんとか東北、北海道方面の熊を守りたい!そう願っています。

2026/03/19
西田 舞
冬眠明けで体力がない母子の熊や、わざわざ生息地に立ち入り巣穴を見つけて至近距離から銃殺する卑怯な「穴狩り猟」、これらは外国では禁じられており、日本でも39年間行われなかったと聞いております。秋田県では92%の熊が駆除されたそうですが、それなのに秋田県は6億1900万円も熊殺戮に計上するとは、大変な違和感を覚えます。総額62億をかけて殺し一辺倒の間違った政策に断固として反対いたします。そんなことのために一生懸命働いて収めた税金を使って欲しくは無いのです!!殺すだけでは 何の解決策にもならず、報奨金目当ての「娯楽としての狩猟」が横行し、「日本人の生命倫理観の喪失」に繋がり人心も生態系も崩壊します。

2026/03/19
鈴木 裕子
熊の駆除、狩猟は反対です!ましてや冬眠中、冬眠明けの野生動物を殺すのは、残酷極まりない行為です! この署名活動に賛同し、応援しています! 熊を守ろう!

2026/03/19
藤﨑富美江
熊の駆除政策に断固反対です! 日本は動物との共生共存できる環境づくりを目指し、熊たち野生動物が人里に下りてこずとも暮らせるようにするべきです。これからも熊たちのために応援します。

2026/03/19
池山良子
熊駆除大反対! 自然と森を守ろう!

2026/03/19
梅原純菜
即時廃止を求めます。