【経過報告】と【ご案内】

2026/07/05
【経過報告】と【ご案内】

各位

平素より群馬県有志の会の活動にご賛同、ご協力いただきありがとうございます。

群馬県有志の会では、群馬県内35自治体に対して令和8年3月の議会に「mRNAワクチンの中止を求める意見書採択の陳情書」を提出いたしました(玉村町には、リスク周知を求める陳情書)。その結果、趣旨採択が嬬恋村、川場村、高山村、継続審査が榛東村、東吾妻町でした。

委員会での審査の際に、意見陳述をさせていただいた自治体では、ワクチンのリスク、顕在化している被害の実態、過去のワクチン被害に鑑みた現状の異常さなどをお伝えさせていただきました。しかしながら、採択には至らず、「中止を求める意見書を国に提出する」ということを採択するハードルの高さを実感した次第です。

mRNAワクチンが、今後はインフルエンザワクチンなどにも取り入れられようとする中で、やはり一人ひとりが「これ以上接種しない」ということを選択することが命と健康を守るうえで重要であると再認識しております。

そこで、群馬県有志の会では、7月26日(日)14時 林千勝先生をお招きし、講演会を開催することといたしました。場所は、玉村町文化センター(小ホール)です。テーマは「近現代史から読み解くワクチン」です。お申し込みは、チラシに記載されているQRコードからお願いします。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

群馬県有志の会では、これからも活動を続けていきます。

皆様のご理解とご協力を引き続きお願い申し上げます。

 群馬県有志の会


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