⚠️新たな手法⚠️
【状況】
2025年12月5日、一度は開業を断念させた物件に、突然 家具等が運びこまれる動きが発生しました。立地の都合、複数名の業者により私有地への無断侵入を受けたため、事前に連携していた警察へ通報し、騒動となりました。二度目は必ず来ると警戒しておりましたが、どの網にもかからず突然の動き、その場で先方に追及して分かった点が以下。
・1社目の株式会社サイバーアシストの窓口担当者と、2社目の株式会社ワライフ 代表取締役は夫婦関係。
・株式会社ワライフ 代表取締役は今回の動きに関して住民への説明はしない、と明言。
・当該施設は特定技能外国人(その他のカテゴリーもあるかもしれないが)の寮として使用する。
寮(寄宿舎)は民泊のような申請等は不要であり、民泊開業が厳しそうであれば寮にする動きの先駆けとなるのか?
【我々のスタンス】
特区民泊反対、ガイドライン改正、は一切変わりません。様々な政策そのものに反対している訳ではございません。しかし今回の動きは、民泊問題から移民受入推進へと繋がるものであり、大きな2つの問題が絡んだ非常に厄介なもの。この2つの問題をしっかりと分け、同時進行で活動を行うことも検討しましたが、少人数での運営であり体力的・時間的にも限界があることから、現行のオンライン署名とXアカウントで2つの問題に関して活動をすることといたしました。何をするにも適した場所があり、事業者はしっかりと場所を選び、行政は早急に条例を改正し、取り締まる条例が無い場合においてもその立地条件について一般常識の範囲で精査し判断する、この点の2つの問題に対する我々の主張は同じためであります。
もちろんこの2つの問題の本質は異なるものである と理解はしておりますので、決して混同することがなきよう活動を進めて参りますので、引き続きのご理解とご協力をいただけましたら幸甚に存じます。
【ご署名】
皆様方のお力添えにより、600を超えて参りました。誠に有難うございます。引き続き持ち前の行動力と諦めない強い気持ちをもって、勉強しながら活動を進めていく所存でおります。
皆様方のお力添えを頂戴したく、何卒、よろしくお願い申し上げます。