やってる事は、解散命令が適用された『統一教会』以上に、巧妙な脱法行為に等しい。
創価学会の公明党票読は大きくは外れない。
ネットの普及と時代の変化で、親から子へ子から孫へという創価学会票はややずれることもありますが、創価学会員の行う”票集め”は、ご存知の方も多いことと思いますが、介護業界でのはすでに周知の一例を挙げます。
ご高齢者で介護の必要な方の、居宅、介護ホーム、病院、などに選挙権を持つ寝たきりの高齢者に、”期日前投票”を利用して、支持政党と候補者の両欄に、公明党とその議員名を書かせています。さらに文字を書くこともおひとりでは困難な方には、創価学会員が手を添えてまで署名させているのです。介護職のホームをご担当された方ならご存知のはずの事実です。
これが果たして、黒なのか黒に近いグレーゾンとされているのか非常に気にかかります。
個人の自由意志の効かない”投票”に、グレーゾーンがあって良いものでしょうか?
こに関しては各種の”団体票”もグレーなままではありすが…。